「地方には仕事がない」じゃなくて「若者が就きたい仕事がない」に変わってきてるヤバさ

公開日: : 最終更新日:2016/12/24 仕事・キャリア, 就職・転職

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こんにちは。タクスズキ(@TwinTKchan)です。

山形新聞でウンウンと納得してしまう記事を読みました。バブル以降の失われた20年で、地方における就業状況は大変なことになってますね。

これは山形に限らず、いろんな田舎で起こってることですよね。

公務員、銀行以外に勤めたいところがない

地方には、若者が就きたい仕事がない
タイトルの通り、田舎には「若者が勤めたい仕事」がありません。

僕も就活でそれを体験しています。大学までは、そこそこ山形愛があったので、Uターンも考えてたんですが、企業探しをしてみて絶望しました。

新卒で入れそうな会社が本当に少なかったのです。当時は公務員を諦めていたので、選択肢は銀行と地元で有名なメーカーが数社あった程度です。

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地元に仕事がないから、諦めて東京に勤める人多し

これは、僕だけでなく、周りのUターン希望者も同じことを考えていました。

前述した企業に落ちたら、東京の企業に絞って就活をするしかなかったんですよね。

そして、これについては学生だけでなく、第二新卒やU・Iターンを目指す転職希望者でも同じことが言えます。

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大手求人サイトでも400件程度の掲載

それは、大手の転職求人サイト「リクナビNEXT」を見るとわかります。

山形での求人数は258件あり、一見、仕事が豊富にあるように見えます。

山形での正社員の仕事

でも、中身を見て「やりたい仕事はあるか?」を考えると、条件が合わない企業がほとんどです。なので、どうしても「山形に帰りたい」くらいのモチベーションの人じゃないと、東京から転職してくるのは難しいのです。

メディア系の仕事に転職は難しい

東京に比べると、業種も職種も絞られちゃいます。僕みたいなメディア系の仕事は0でしたし。

いろんな転職サイトの求人が見れる「ピタジョブ」でも同じ感じでしたね。

山形の仕事は少ない

やっぱり地方だと、選択肢は限りなく少ないんですよ。

近くの政令指定都市に通うという方法もあり

こうした問題を解決する手段のひとつとして近くの栄えている都市に通勤するという方法があります。僕の地元山形だと、仙台まで通えばやりたいと思える仕事に就くことは可能です。

実際、仙台に移住してWebメディア運営企業に転職した方がいます

参照:東京から宮城にIターン転職!仙台に移住したメディア編集長に東北の暮らしや仕事状況を聞いてきた

こういった地方政令指定都市っていい仕事が意外とあるんですよね。大企業の支社があったりして。

移住支援を頼るという選択肢も

最近だと、京都移住計画や福岡移住計画のように地域ごとの移住支援も増えてきました。

移住支援では、住む家や移住後の仕事の紹介をしてもらえます。なので、こういった団体を見つけて仕事を探すという選択肢もあります

特に地方では、ネットには出ていない求人が多いので、現地に住んでいる方に問い合わせてみるというのは非常に効果的なんです

参照:千葉の週末移住で房総エリアが人気と聞いたので現地での仕事について書いてみる

こういった例だと、役所で契約社員としてまず働いてみるという選択肢もあるので、まずは現地のキーマンを頼ってみましょう。

求人倍率は1.2以上だけど、介護職が中心

ですがやはり田舎で働くとなると大変です。

山形県の有効求人倍率は1.23倍になって、盛り上がっているようにも見えます。しかし、実態は明るくないとも報じられていました。

求人増の原因が、慢性的な人手不足が続く医療・福祉によるものだからです。

この仕事は大変な割に給料が安いです。なので、仕事があったとしても若者は就業しようとしないんですよ

こうしたことからも、「地元には、若者の就きたい仕事がない」とわかります。

地方就職のリアル「手取り10万円」

実際、こういった悲惨な状況は目にしていて、地方だと東京のような大きい会社がないので、正社員でも手取り10万円なんて話も聞きます。

さらに、正社員として働けたらいい方で、中には時給750円のバイトしかない…なんて地域もあるわけです。

こうした状況ですから、地方で働く際は、その地域にある隠れ優良企業を探すか、自分で事業を作る、のどちらかを選択しなければならないのです

若手が会社を作るか、知られていない有力企業を見つけるか

地域の優良企業の一つとして、新庄市の株式会社エレメックスが紹介されていました。

地方には、若者が就きたい仕事がない

ここは意外と知られていない優良企業っぽくて、世界シェア15%の商品も持っているメーカー。地元からの採用も9割を超えてます

地方には、若者が就きたい仕事がない

なので、地方で仕事がないと嘆いている方は、こうした隠れた優良企業を探してみましょう。

地元企業のサイトと求人サイトをチェックしよう

最近だと、新興ベンチャーのSpiderも注目されていますから、地元で仕事を探している方は、こうした会社に注目しておく必要がありますね

なので、ネットで企業を探す際は、「リクナビNEXT」、「ピタジョブ」とあわせて地元企業のサイトも参考にしてみてください。

ただし、こうした会社がない地域では、就職して働くという選択肢は選べません。自分で事業を作るしかないのです。

農業で食っていく(補助金が出る)

では、どのように事業を作っていけばいいか、その1つとして考えられるのが農業です。実際、宮崎で会社員時代よりも稼いでいる人がいるんですよ

現在は夫婦で農業に従事する児玉さん。キュウリをハウス栽培して3年目目です(自営業)。

意外なことに、パン屋さんや美容室で働いた時よりも収入は上がったそうです。この辺は「やった分だけ自分に入ってくる」という自営業の利が出ている模様。

参照:移住先で農業を仕事にした夫婦が!未経験ながら事業を起こすたくましさに感動した話 @宮崎

農業は楽しめることが大事で、楽しめれば幸せな仕事になるようです。

開業まで3年かかった

ただし、勉強することも多いです。

旦那さんはみっちり勉強して、開業に必要な知識をつけるために3年間働きました。その内の1年間は給料が出ないながらも、懸命に働いたそうです。

これは、認定農業という資格のようなものを取るために必要で、その際は「認定農家さんのもとで労働しながら勉強」、もしくは「JAファームで勉強」のどちらかを選ぶようです。

これがなければ、農地の貸し借り、資金を借りることなどもできないんだとか。

大変ながらも、補助金が出るのでなんとか暮らしてはいけるみたいですね。

そうやって旦那さんが働いていた期間は、青年就農給付金を国に申請して年間150万円をいただいていた、とのこと。

このように、田舎なら農業で稼ぐことができるんですね。これは覚えておくべき事実です。

地元の起業塾に行く

また、起業という選択肢もあります。実際、地方には起業家を養成するプログラムを提供してるところもあります。

島根県の雲南市では、NPOがそういった取り組みをしていて、実際にカフェを開業する人や、ゲストハウスのオーナー(予定)を輩出しています。

なので、地方で仕事がないと困っているなら、その地域に起業支援プログラムがないか確認してみましょう

なお、宮崎には大学を出てすぐに起業して生活している方もいました。その方は医療系の事業をされている方。このように、地方で起業しても意外とご飯を食べていけるんですね。

現地の市役所の嘱託職員として働く

また、島根では雲南市の嘱託(しょくたく)職員として市役所で働く人もいました。その方は、移住者向けに空き家の紹介をされていましたね。

正社員のように安定しているわけではありませんが、まずは数年間安定して給料をもらえる仕事をして、現地でやれるビジネスを見つけるのもいいでしょう

なお、田舎だと兼業しながらNPO団体に関わる方もいます。

このように、田舎の小さい組織にも意外と雇用があるんですよ。

情報としては出てないけど潜在的な雇用ニーズがある

福島県郡山市に取材に行った際は現地のキーマンから「仕事はある」と教えてもらいました。

その方は、士業をされていて現地企業との関わりが多い方で、「いろんな会社で人が足りないんだけど、、」と語っていました

このように表には出ていないけど、「人を雇いたい。人手が足りない」という現状はあるんですね。

なので、これまたまずは現地に足を運んでみて、働く人たちに話を聞いてみるといいですよ。仕事にありつけるかもしれませんので。

千葉の田舎で仕事をする事例

あと、千葉の金谷というエリアでは、いろんなやり方で仕事をしている人たちがいました。

・東京にお客さんを見つける
・現地でセミナー・合宿をやる
・陶芸家として働く
・「ゲストハウス」+「農業」の兼業農家
・東京と金谷の2拠点生活

参照:千葉の週末移住で房総エリアが人気と聞いたので現地での仕事について書いてみる

では、1つずつ説明していきます。

東京の取引先に週1くらいで行く

まずWebコンサルの仕事をしている方の事例。この方は、東京にお客さんを作り、週1くらいで通って仕事をしていました。

金谷だと2時間くらいで都内に行けちゃうんですよね。

それ以外はリモートで働いてコンサルの仕事をしていましたね。

セミナー・合宿を開く

その方はフリーランスなのですが、そこで仕事をするために必要なノウハウを教える、セミナー・合宿も開いています。

そのセミナーはゲスト講師もきて、毎回盛況。すぐに定員が埋まってしまうのです。

いいお値段するのですが、これは「田舎でフリーランス」というブランディングがうまく行っているんだと思います。

このように、セミナーを開いてノウハウを共有し、全国から人を集めるやり方も覚えておきましょう。

陶芸家として世界に作品を公開

驚いたのが、陶芸家がいたことです。彼は、作品をインターネット上で公開して売り上げを立てていました。

僕が取材に行った時は、「さっき、海外から英語で売ってくれとメッセージが来た」と語っていました。

ちなみに、その方はコワーキングスペースの上にあるシェアハウスに住んでいて、家賃が安いんだそうです。

このように、固定費を抑えて創作活動をしてご飯を食べて行く方法もあるんですね。

ゲストハウスを開業

ゲストハウス運営や、農業などいろんな事業に関わっている方もいましたね。

ゲストハウスは売り上げがそれほどないそうで、生活に必要な部分は農業のお手伝いなどで賄っているんだとか。

このように、若者が兼業農家として働くスタイルもあるんですよ。

2地域で複業

また、会社員として2つの会社で働く方もいました。

この方は東京と金谷にある会社で仕事して生計を立てていましたね。

ちなみに、僕と同じ千葉大出身。安定志向の人が多い大学ですが、僕同様ちょっと変わったことをやっている人の存在を知れたのは嬉しかったですね。

広島で狩猟など事業を組み合わせる

花屋さんをやりながら、狩猟も行う事業家もいます。

まず本業で花屋で収入を得て、狩猟を行いつつ、それを飲食事業につなげる方です。ちなみに、飲食をやるのは超えるべきハードルがいろいろあるようで、大変そうでした。

参照:「ハンター(狩猟者)ってどんな仕事?給料は?」を調べてきた!〜広島の狩人たちに密着取材〜

なお、大切なのは現地のキーマンに気に入られることだそうで、人の繋がりをこの取材でも感じました。

田舎の高齢者を助ける仕事もあり

あとは別の人で、エアコンの取り付け事業を個人でやっている方もいました。

僕の地元とか高齢者の多い地域では、家電のアフターケアを丁寧にやってくれる人って重宝されますからこういった仕事の仕方も大いにありですね。

尾道でなんでもやる(漫画、デザイン、場づくり)

広島県の尾道というエリアでは、つるけんたろうさん(漫画家)が「何でも屋」として活躍されています。

参照:「地方移住ってクリエイティブっすよね?」と思ってたけど、リアルな話を聞いたら全然違った件

デザインの仕事や、ゲストハウスなど幅広い分野で活躍されてましたね。なお、ゲストハウスは現地のNPOとも関わっています。

あと、尾道は造船業が盛んなので、大工として活躍する移住者の方も。このように、現地に昔からある地場産業で仕事する手もありますね。

大工として空き家を活用して宿を作る

高知には大工として現地で仕事をしながらブログでも収入を得て、今は宿を作ろうとしている方がいます。

また、その方はnoteというwebサービス使い、月額購読型のマガジンを作り、そこで宿を作る取り組みなどを報告しています。

このように、いろんな収益源を確保してやりたいことを田舎でやるスタイルもあるんですね。

現地の農産物を活用して販売

僕の地元、山形県上山市だと、ブドウが採れるのでワイナリーで働く方もいますね。

最近だと、「ワインの街」として街を盛り上げようとしていて、市民の間でもワイン文化が根付いています。

このように、農業が盛んな地域であれば、それを活用してビジネスにしていくこともできます。

岐阜でカゴを売るビジネスも

岐阜には意義深い事業を手掛ける女性起業家もいます。

参照;「機械でもできるモノづくりはもうやめました」カンボジアで、かごブランドを立ち上げた女性が目指す世界とは?

この方は、有名な女性起業家にアドバイスをもらいながらビジネス、経営を学んでいったそうです。

このように、メンターを見つけてビジネスをやりながら成長していくというのは事業を作る上で非常に大切な考え方ですね。

カフェなどを開業するパターンも

他だと、屋久島に移住してカフェを開業した方もいましたね。

参照:「田舎に移住してカフェを開くと、どんな生活が待ってるの?」を聞いてきた @屋久島

その方は、都会で会社を経営したのちに移住されました。カフェって意外とお客さんが入らなくてもやれちゃうビジネスなんだそうです。

地方には空き店舗もありますし、そういった所を活用するのもアリですね。ちなみに、僕の地元にも自分でお店を構える人がいます。

地方の飲食店て常連さんを抱えやすいので、意外とやれちゃいそうですね。家の近所のお店もそんな感じですし

都会で培ったスキルを活かすケースも

熊本には都会でつけたスキルを活かしてバリバリ稼いでる方もいます。

参照;地方じゃ稼げないはウソでした!熊本県・南小国町の移住者「収入増えて支出が減りました」

この方はリクルートでつけたスキル、人脈を使って「地域おこし、観光」に関する仕事をてがけています。

このように、まずは東京でスキルをつけ、独立後のお客さんも見つけておいて地方で仕事をするというのは非常にありですね

地域おこし協力隊もありっちゃあり

あと、地域に派遣されて行政からお金をもらいながら、地域に役立つ活動をする地域おこし協力隊もあります。

ただし、これは地域によって差が激しくてギャンブルっぽいです。

自治体の受け入れ態勢がいいところと、どうしようもなく悪いところがあるので現時点では「こうしたものもある」程度に認識しておいた方がいいです。

地域おこし協力隊がキャリアアップになることも

なお、地域おこし協力隊のような制度を使ってキャリアアップした方もいるので、そちらも参考にしてみてください。

参照:島根と岐阜で二地域居住者の事例が!実践&支援を行う若者に感想を聞いてきた

参照;【田舎への移住者募集も】鹿児島県で地域おこし協力隊として仕事する若者に現地の支援などを聞いてきた

あと、地域おこしに関する仕事をしたい方は以下の記事も必読です。

参照;地域活性化の仕事がしたいなら「お金稼ぎ」と「片手間コミット」を重視すべき

プログラミング、デザインのスキルをつける

ネットのスキルをつけることで、地方で仕事をすることもできます。

例えば、リナックスアカデミーやコードキャンプなどのプログラミングスクールでスキルをつけてから、クラウドソーシングで仕事をもらうといった感じで

なお、リナックスアカデミーは、実際に教室に通って勉強するスクール。コードキャンプは、オンラインで学べるスクールです

なので、近くに学校がある方は、リナックスアカデミーを使ってみてください。(資料請求もできます)

また、地方にいて学校に通えない方は、コードキャンプを使ってみてください。今なら、無料講座も受けられますので。

>>リナックスアカデミーのサイトはこちらから

>>現役エンジニアによるオンラインのプログラミング個別指導「コードキャンプ」

デザイナーは一貫したスキルをつけるといい

スキルがあれば、地方でお客さんを見つけて仕事をもらうこともできます。前述した雲南市では、フリーのデザイナーさんが役所や地元企業から仕事をもらっていました

地方で仕事をする際は、なんでもできる人が重宝されるそうです。1つだけ専門的なスキルをもっている人より、写真撮影、フォトショ、イラレ、設計の意味でのデザインを一貫してできると仕事がもらえる、とのこと

なお、スクールでデザインを学ぶ際は「WEB塾」が良さそうです。ここは、めちゃくちゃ実践的な講義をしてくれます。

デザインのスキルをつけて地方で仕事をする

また「独立・開業はちょっと…」という人には、WEB塾を運営する会社から仕事をふってもらえます

このように、ステップアップの道を提供してくれるスクールもあるので、チェックしておきましょう。

>>WEB塾のサイトはこちらから

クラウドソーシング、ブログで稼ぐ

また、プログラミング、デザインのような高度なスキルがなくても地方で仕事はできます。

まず始めやすいのが、クラウドワークスのようなクラウドソーシングでのライター。WEBメディアでのライティングであれば、独学でも始められます。(ぼくも独学)

また、かつての僕がやっていたようにNAVERまとめでも収入を得ることができます。まあ、これは小遣いレベルにしかならないので、僕はブログで稼ぐことを全力でオススメします

その際は、以下の記事を参考にしてみてください。

参照:ブログのおすすめ!収入を得たい初心者のために5サービス(無料&有料)を比較しました!

参照:ブログで稼ぐ方法と収入の仕組み(アドセンス、アフィリエイト)を基本 から説明してみます

地方で楽しく働きたいなら、仕事を作ろう

また、具体的なブログ運営のノウハウは以下にもまとめているので、そちらもどうぞ。

参照:【随時更新】note有料マガジン「サラリーマンが副業ブログで35万稼ぐまでの奮闘記」のタイトルを全て公開します

このように、地方には若者がやりたいと思える仕事がありません。なので、面白い仕事は自分で作ってしまった方が手っ取り早いのです。大事なのは資格よりもスキルです。

ということで、田舎で仕事がないと悲観している方は、紹介した方法、サイトをチェックしてみてください

まずは仕事をチェックしてみる>>リクナビNEXTのサイト“"

ではまた!

次回予告「地元メーカーの技術力はすごく高いらしい」

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