個人がメディア力を高めるために参照したいポジショニングマップ【21個のサービスから作成】

公開日: : 最終更新日:2014/11/10 WEBサービス, ブログについて, 仕事・キャリア, 楽しい仕事を

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個人メディア力」は生きていく上で、一層重要になっていきますので、メディア力を持っていくために利用できるサービスをまとめてみました。今回紹介するサービスを利用して自分なりのメディアを築き、力をつけていってください。

今回は、社会人が職に困らないために身につけるべきは「発信力」だよねという話です。スマホ時代はアプリを介して利用されるソーシャルメディアをもっとメディアとして活用していきましょう。

ハードルの高いストック型が良いですよ

個人がメディア力を持つ手段として利用したいSNSのポジショニングマップ
軸は
ストック型かフロー型
・始める際のハードルは高いか低いか
です。

僕が取り組んでいるブログは始める際のハードルが高くて、ストック型コンテンツとしてネット上に蓄積されていきます。対して、Twitterは始めやすいですが、1つ1つの投稿はすぐに流れていってしまいます。

また、文字をそれなりに書かなければならないレビュー系メディアや、動画・音楽を作成しなければならないYouTube、nana(ナナ)はハードルが高いですね。

なお、コメントの質によってメディア力を計測される事もあるので、NewsPicksとはてなブックマークも掲載しました。

Facebook(個人)がTwitterなどよりもハードルが高いのは、意識の高い投稿を揶揄する風潮もあって、投稿しにくいと感じる事もあるからです。僕もFBでの投稿では気にしている事です。

(※画像や動画系メディアはハードルの低さから、競争が激しいので、その世界で地位を築くのは難しい事もお忘れなく。)

参照:これから個人がネットでお金を稼ぐにはブログ並の長文は不要?
参照:Vine飯!?広告効果が高まるであろうメディアで稼いでいくのは「Viner」だ!
参照:ネットで収入を得るなら1億人向けに2000文字書くより60億人向けに写真を撮った方がいいよね

Wantedlyもスキル機能の実装により、ビジネスマンの力を見せるメディアとして機能していくはずですので、上記の位置に配置しました。

これらを参考に自分に適したメディアを見定め、個人メディア力を高めていってください。選ぶ際は進んで取り組めるか?も重視すると、より適したものを選べますので。

ではまた!(提供:らふらく^^

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