新卒1年で仕事を辞めた結果どうなったか(独立してからのその後)を書いておく

公開日: : 最終更新日:2017/10/03 仕事・キャリア, 第二新卒の転職を成功させる

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毎度どうも。タクスズキ(@TwinTKchan)です。

気づいたら、会社を辞めて独立し2年半経っていたことに気づいたので、

ここらで思ってることや、これまでの経緯をまとめてみたいと思います。

1年という短い期間で新卒チケットを捨てた人間がどうなったかを確認してみてください

特に、新卒で入った会社で「辞めたいな〜」と思っている方は。

【結論】社会人2年目で辞めても、全然大丈夫だった

結論はこれです。

一般的に、会社に1年くらいしか勤めてない状態で辞めると、その後に苦労すると思われがちです。

でも、僕は全然大丈夫で、今は会社員時代の何倍もの年収を稼いでいます。

僕がこうなれたのは、向いてる仕事を見つけて、コツコツ頑張れたからです

センスがあれば、会社員以外のキャリアもアリ

なお、こんな感じで早期退職して活躍している方は、僕以外にもいて、

僕らに共通しているのは、「強みを活かした、向いてる仕事についている」です。

なので、僕らのように新卒3年以内に辞めても、成果を出したい方は、「強み」と「向いてる仕事」を見つけるといいですよ。

以下の診断を受ければ、それがわかるようになるので。

おすすめ>>【無料】仕事での強みと適職がわかる「グッドポイント診断」がかなり参考になった

【入社前】ネットベンチャーを志望していた

では次に、会社を辞めるまでの話をしていきます。

僕はソーシャルゲームの開発会社にプログラマーとして入りました。

就活をしていたときは、ネットベンチャーインターンをして、ネット業界で働く面白さを知ったので、そういった会社しか受けませんでした。

そして、サイバーエージェントとかミクシィとかを受けつつ、最終的にはソーシャルゲームの会社に内定をもらって入ることにしたのです。

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既卒で就活してたから内定をもらって嬉しかった

ちなみに、当時は既卒として就活をしていて不安だったので、内定をもらっときはすごく嬉しかったですね。

参照:就活失敗して、その後に大学院行ったら大変なことになったって話はしたっけ?

参照:大学院を辞めて就職浪人(既卒)として就活してたけど不利になることはなかったよ

当時は、意欲もあって「入社したら企画もできるエンジニアになってバリバリやろう」と意気込んでいました。

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入社前の説明で「これやばいな」感

そんなモチベーションで入社を控えたある日、エンジニア同期が社員証の写真撮影&ちょとした説明で呼び出されました。

そこで衝撃的な説明をされたんですよ。

それが「君ら、ずっとプログラミングを勉強し続けないと生き残れないよ(意訳)」というもの

当時、入社前の技術課題を課されて、どんどんプログラミングが嫌いになっていた状態でこれを言われたので、「これは入る会社と職種ミスったな…」と後悔し始めていました

1週間で入社したことを後悔

そんな状態でついに入社。初日は入社式だけだったので、楽だったのですが、次の日から泊りがけの研修が始まったんですよ。

そして、ここで「早いうちにやめよう」と決意したのでした。

理由は、研修がブラックすぎたからですw

理不尽な研修に衝撃

よくテレビとかで理不尽に怒られる研修が放送されるじゃないですか、ああいう感じだったんですよ。あれほどはひどくなかったですけど。

まあ、アレは研修講師もプレイとしてやってるので、相手の事情を理解すればあまり問題ないと気づけるんですが、当時はどうしてもその理不尽さが納得できなかったんですよね。

この時から「早く会社を辞められるようにブログで稼ぐのを頑張ろう」思うようになったのです

研修中でも毎日やめたいと思う

そして、泊りがけの研修が終わり、次は技術研修に。

ちなみに、僕がいた会社は教育コストをめっちゃかけてくれていて、半年も勉強させてくれました

その間、給料もらいながら勉強させてもらえるとか、最高ですよねw

このように「人への投資」をちゃんとしてくれる会社だったので、こういった点では感謝していましたね

チーム開発の辛さを知った

ただし、そういった環境でも「辞めたい」という思いは消えませんでした。それどころか、その気持ちがどんどん強まっていったんですよ。

その理由は、2つありました。「職種が向いてないこと」と「人間関係」です。

プログラミングが合わなすぎる

まず、職種。やってみてわかりましたが、自分は完全にプログラマーとしてのセンスがなく「技術を極めていこう。自主的に勉強しよう」とは思えませんでした

これは、受験勉強の時の物理に抱いた感覚と同じです。(物理は0点とったことがあるほど苦手で向いてなかった)

こんな状態でしたから、早く辞めて得意なこと(当時は編集、ライターとして転職も考えていた)を仕事にしようと感じていたんですよね。

人間関係が仕事に与える影響は大きいと知った

さらに、人間関係も大変でしたね。

研修は、4人チームでアプリを作るものだったんですが、チームに気が合わない人が1人いたんですよ。

その人がリーダーだったので、従わなければいけない状況だったんですが、彼の意思決定に同意できないことばかりで、ずっとストレスを抱えていました。

そして、ここで学んだんですよ。「人間関係が仕事の満足度に与える影響は大きいな」と。

こうした状況だったので、早く辞めたいとばかり思っていました。

出勤が苦痛だと人生が台無しに

この時は毎日会社に行くのが憂うつでした。

マジで行きたくなくてサボる方法ばかり考えていましたね。(結局休むことはなかったですが)

当時は朝のモチベーションを上げるために音楽を聴いて気を紛らわせていました。(当時お世話になっていたmiwaとかGoose houseをいま聞くと、沁みますねw)

この時に「会社に行くことが苦痛だと、その日1日も台無しになる」ということも学んだんですよね

こうした経験があるので、「仕事は楽しいものでなければならない」と強く考えるようになりました

やっと現場配属。人に恵まれる

こんなふうに、毎日辛いと思いながら仕事を続けて半年経ち、やっと現場に配属されました。

僕が配属されたチームは人がよく、スキルが全然なくて使えない僕にもよくしてくれました。

配属されてからもプログラミング自体は嫌いでしたが、人が良かったおかげで研修の時ほど「辞めたい」とは思わなくなりましたね

これは大きな変化でした。

ゲームが好きじゃない

ただし、配属されて新たなネックが見つかりました。

それは「好きでもないゲームに関わらなければいけない。研究しなければいけない」ということ。

僕が作っていたのは、ほぼブラウザのソーシャルゲーム(俗称:側ネイティブ)で、面白いとは感じれなかったんですよ(開発者の皆さん、すいません。今だから言えますが、、、)。

ソシャゲ自体も今の「パズドラ」とか「モンスト」みたいにネイティブアプリの強みを生かして指で操作して遊ぶみたいな感じでなく、カード収集ゲーム担っていたので、楽しめなかったんですよね

この仕事をやってていいのか、、と思うように

そんな状況だったので、自分がやっていることに疑問を感じていました。

「俺はこの仕事をやっていていいのか?」「もっとやりたい仕事をやった方がいいんじゃないのか?」 と。

こんな感じでしたから、配属されて人のストレスがなくなってからも「辞めてどこかに転職しよう」とか「プロブロガーになろう」とは思っていましたね。(早いうちから、いろんな転職サイト“”を見て転職できそうな求人[ライター、編集者]を探していました)

週末に仕事することも

あと、嫌だったのが、休日でも仕事の連絡を見なければいけなかったこと。

ソーシャルゲームって休日にアクティブユーザーが増えるので、そこで問題が起きないように監視してなければいけないんですよね。

そして、何か問題があったときは、対応しなければいけないんですよ

休日は仕事のことを極力考えたくない人間だったので、これは大変でした。

深夜2時までの対応

あと、業界がら忙しく、定時が都市伝説になっていたことにも不満はありました。

大学の友達に「毎日定時。有給取りまくり」みたいな話を聞くたびに、「この会社を選んで本当に良かったんだろか」と思うことは何度もありましたねw

一番やばいときは、障害を起こしてしまって、深夜2時まで対応して朝も早めに来なきゃいけないなんてこともありました。

このときは、さすがに辛すぎてTwitterでネガティブなことを呟きまくっていましたw(今は消した)

マジで東京で消耗していた

今振り返ると、当時の自分は本当に東京で消耗していましたね。

生活のために、貴重な時間を仕事に費やしてストレスをためて、それを発散するために稼いだお金を休日に使うという

ほんと不毛だったと思います。

目標設定面談が苦痛でしかなかった

あと、こんな働き方だったので、成長したいと全く思えなかったんですよ。

会社員のみなさんなら、期末ごとに上司と目標設定面談をやると思うんですが、ぼくにとってそれは苦行でしかありませんでした。

達成したい目標なんてホントなかったんです。「ただ、会社にいて給料さえもらえたらいいや」とばかり思っていたから

なので、やりたいことを自主的に語れず、かつ無理めな目標を設定されることは本当に辛かったです

1年目から転職活動をしていた

そんな状況でしたから、もっと楽しく働ける環境を探そうと、転職活動もしていました。

参照:転職エージェントと面談してきた!おすすめの非公開求人とか服装についてメモしとく

意外とブログの実績が評価してもらえた

社会人経験1年にも満たないので、大丈夫かな?とも思ったんですが、ある会社で意外にも書類選考に通ったのです。(ネットショップとかやってる会社)

書類にはブログでの成果を書いていたので、そこが認められたのかなと思います。

結局、面接で落ちてしまいましたが、自信を持つきっかけとなりました。

そして、その後に面談したエージェントからは「これくらいのブログの実績があれば転職できますよ!」と言ってもらえて、自信を深めたのを覚えていますね

チームが解散し、やる気も出ないので退職を決意

そうした状況でも、チームメンバーが良かったのでなんとか仕事を続けられたんですが、あるときチームが(ほぼ)解散することになったのです。

その時期に兼ねてた仕事>>webディレクターの仕事内容、必要なスキルなどをディレクションされる側からまとめてみた

これまで、人をモチベーションにして仕事を続けていた自分にとってはショッキングな出来事で、ここで緊張の糸がブツッと切れてしまいました

そして、当時はブログでも会社員くらい稼げていたし、社会人経験を1年積んでいたので、ちょうどいいかなと思い、退職することにしたのでした。

退職を告げたら「キャリアに泥を塗ることになるよ」と言われた

そこからは人事とグループ長に退職の意向を告げ、手続きを進めていきました。

その時の流れはこちら>>新卒で入った会社の辞め方とその時の退職理由を共有しとく

「退職します」とグループ長に告げた時に言われた「キャリアに泥を塗ることになるよ」は今でも忘れませんね。

新卒1年で退職すると、こういったことも言われるので、やめる方は覚悟をしておきましょう

あと、新人が辞める場合、引き止められることが多いようですが、ぼくはそういったことが一切なかったですねw

なので、すんなり辞められました

プロブロガーになるには今しかないと思っていた

なお、このタイミングで「転職」という選択肢もあったんですが、僕はプロブロガーとして独立することを選びました。

その理由は、「今やらないと一生後悔する。やるなら若い今しかない」と思ったからです。

当時、「好きなことを仕事にしたい。それを証明したい」と思っていたし、そんなチャレンジングな人生実験は若いうち(当時:25歳)しかできないと思っていたんですよ

30歳くらいになってしまったら、怖くてチャレンジがしづらくなりますからね

なので、そうならないために、若くてやり直しがきくタイミングで独立することにしたのでした。

退職して独立した後の生活

で、その後どうなったの?という話ですが、それは1年刻みで書いていきます。

ヒヤヒヤすることもあったがなんとか乗り切った1年目

まず1年目。ここが一番メンタル的にきつかったです。

というのも、独立して1ヶ月目にグーグルのアルゴリズムアップデートでアクセスが下がったんですよw

当時はマジでへこんでずっと頭を抱えていました。泣きそうになりながら、毎日暮らしてましたからね

スピリチュアルの教えが意外と参考になった

精神的に不安定だったので、心を整えるためにスピリチュアルな内容のオーディオブック(佐藤伝さんの「言葉と心の習慣」)を毎日聞いていました。

そして、そこで登場する「人生のシナリオは決まっているから、あれこれ不安に思わず運命に任せよう」という箇所を信用するようにしていました

また、アクセスが下がり、アドセンス収入が減ったので、そこの穴埋めをするためにASPのアフィリエイトに注力するようになったんですよ。

それが後に良い結果をもたらすことになったのです

ちなみに、1年目は年収450万円くらいでした。

グッと数値を伸ばした2年目

そして、迎えた2年目。ここで急成長しました。前年から仕込んだアフィリエイト記事が跳ねて年収が上がったんですよね。

参照:イケダハヤト氏のブログ収益を超えているので、マネタイズで重要なことをまとめた

あと、この年はオンラインサロンを始めるなど、ブログ以外の新しいことに挑戦した年でもありました。

収益基盤を安定させた3年目

そして、3年目(今年)。

noteや電子書籍のコンテンツ販売を始めて、事業を多角化させることができました。これによって、収益源が複数できたので、安定感が増しました

あと、ブログ、サロン、note以外でも新しいジャンルの仕事依頼が来て、今それに取り組んでいるところです(これはOKのタイミングで発表します)。

このように、1年で会社を辞めても意外とやれちゃうんですよね。独立前は、不安でしょうがなかったのですが、あれはいらぬ心配でした。

なので、副業である程度スキルをつけて独立するというスタイルは非常にありですよ

新卒で辛くても1年は続けよう

なお、ここでアドバイスをしておきます。

それは、「独立後、会う人会う人に「こいつヤバいやつでは?(悪い意味で)」と思われないためにも、社会人経験は1年はあった方がいい」ということ。

「社会人経験1年未満」というのは世間的に印象が悪いです

人に経緯を説明するとき、気まずくならないように

僕もいろんな人に「1年ほど会社でプログラマーをやっていて,,,」と説明することが多いのですが、1年続けられたおかげで、そこで気まずい思いをすることはありません。

仮に「1年も経たず会社を辞めちゃったんですよね」と説明しなきゃいなかったら、バツの悪い思いをしていたはずなんですよ

なので、自分の経緯を語る際にマイナスな印象を受けないために、1年は頑張ってみましょう。(どうしてもダメなら辞めてもいいですが。命が一番大事ですからね)

副業でスキルをつけておく

あと、社会人経験1年で辞める(転職、独立)ことを考えているのであれば、なんらかの実績を残しておいた方がいいです。

僕の場合、それがブログのアクセス数と売り上げでした

やはり、採用する企業からしたら「たった1年だけ働いて何ができるのよ?」と思うんですよね。安心して採用できないわけです

なので、相手に「採用して大丈夫」と思わせるだけの実績を作っておきましょう。

転職では社外活動も評価してもらえる

なお、以下の記事で書いた通り、転職活動で評価される実績は社外活動でも作れます。

参照:新卒入社6ヶ月で転職し年収170万アップ!若手が転職で成功するためのコツを聞いてきた

なので、こうしたことを理解して退職の準備を進めてみてください。(もちろん、独立するのにもスキルが必要)

「まず応募すること」も大切

あと、「夢を叶えるゾウ」という本に書いてあった「まず応募する」ということも大切です。僕は転職サイトなどを見て、ネットショップのディレクター職に応募していました。

社会人経験が1年以内だったので、落ちるかなと思いましたが、書類選考に通って面接に進むことができたんですよ。

なので、「リクナビNEXT」のような転職サイトで求人を見て、いいものがあったら応募してみるといいですよ。どこにチャンスが転がっているかわかりませんからね

応募できる求人を探してみる>>リクナビNEXTのサイト“”

僕以外の新卒1年で辞めた人の事例。その後の仕事

なお、僕の事例は特殊なので、僕の周りにいる人たちの事例も書いておきます。みんな、新卒で入った会社を1年ほどで辞めた人たちです。

ネットベンチャーから歯医者さんの受付に

ネットベンチャーでデザイナーをやっていたAさんは、激務から体調を崩し、休職。しかし、休んでも体調がすぐれないということでそのまま会社を辞めてしまいました。

当時、同じ現場にいた方から話を聞きましたが、新卒には過酷すぎる環境だったようです。毎日が深夜まで残業で、Aさん以外にもどんどん人が辞めていったそうです。

そして、Aさんはその後、まったり働けるように歯医者さんの受付の仕事をするようになりました。

まったり働ける環境を選ぶことが大切

そこで働き出してから、会って話をしましたが、元気そうで今の生活に満足できているようでした。(結婚もしたようですし)

こうした事例を見て、ネットベンチャーでハードワークして成長する道から逸れて、まったり働いて幸せを手に入れる道もあるんだなと痛感しました。

世間的には、1年に満たない期間で辞めることは逃げと思われるかもしれませんが、そんなのは気にせず「自分の本当の幸せ」を把握して、その道を選ぶと幸せになれるんですね。

ネットベンチャーのエンジニアが独立し、フリーとして飯を食う

あと、ネットベンチャーでエンジニアとして実績を出し、1年も経たずにフリーランスとして独立した人もいます。

その方は、新卒1年目から新規事業を立ち上げるプロジェクトに関わり、アプリストアで1位を獲得するようなアプリを作りました。

この成果は、社内では大々的に取り上げられました。

単価100万円の仕事も流れてくる

そして、こうした実績を出してからフリーランスとして仕事をするようになりました。

独立後は、知り合いの同世代起業家から回してもらい、中には単価100万円の仕事もあり、生活には全く困ってないようでした。

それどころか、けっこう豪遊してる感じでしたねw

このように、力をつけて仕事を回してくれる仲間を見つけていれば、新卒1年以内にやめてもご飯を食べていけるんですね。

ITシステム屋さんからネットショップ運営会社へ

他だと、IT業界のエンジニア(会社はSIer)からネットショップ運営会社に転職して、商品の撮影、ショップ管理などの作業をする仕事に就いた方(Bさん)もいます。

Bさんは、1年4ヶ月くらいで新卒で入った会社を退社。

会社を辞める前から転職活動をして、1社だけ受けて内定をもらい、ネットショップ運営会社に行くことにしました。

1年ほどの社会人経験でもポテンシャルで採用してもらえる

こうした事例からわかるのは、1年と社会人経験が短くてもしっかり転職できるということです。

これは、第二新卒のような感じでポテンシャルを評価してもらえるからですね。僕が以前いた会社にも1社目を1年ほどで辞めて第二新卒で転職して来た人がいました

人事曰く「前の会社でやりきった経験があれば、社会人経験が短くても採用する」と話していましたね。

なので、社会人経験が浅いうちに転職する場合は、「やりきった経験」があるかを確認してから転職活動をしましょう。

転職できそうな求人を探してみる>>リクナビNEXTのサイト“”

ではまた!(提供:らふらく(@TwinTKchan))

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