本田の卒業文集の夢が心に響いたので自分も夢を書いてみる

goriさんが書いた本田圭佑選手が小学校6年生の時に書いた卒業文集が夢と希望で満ち溢れていると話題に!に感銘を受けたため、本田にならって自分も叶えたい夢を書いてみます。

ちなみに、この記事めちゃくちゃスゴいです。「いいね」数が2500越えってレベルが違う!

本田選手が書いた作文

将来の夢

本田圭佑

ぼくは大人になったら 世界一のサッカー選手になりたいと言うよりなる。

世界一になるには 世界一練習しないとダメだ。だから 今ぼくはガンバっている。今はヘタだけれどガンバって 必ず世界一になる。

そして 世界一になったら 大金持ちになって親孝行する。

Wカップで有名になって ぼくは外国から呼ばれて ヨーロッパのセリエAに入団します。そして レギュラーになって 10番で活躍します。一年間の給料は40億円はほしいです。プーマとけいやくしてスパイクやジャンバーを作り 世界中の人がこの僕が作ったスパイクやジャンバーを買って行ってくれることを夢みている。

一方 世界中のみんなが注目し 世界中で一番さわぐ4年に一度のWカップに出場します。セリエAで活躍しているぼくは 日本に帰り ミーティングをし 10番をもらってチームの看板です。ブラジルと決勝戦をし 2対1でブラジルを破りたいです。この得点も兄と力を合わせ 世界の競ごうをうまくかわし いいパスをだし合って得点を入れることがぼくの夢です。

引用元:本田圭佑選手が小学校6年生の時に書いた卒業文集が夢と希望で満ち溢れていると話題に!

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自分の将来の夢

将来の夢

らふらく^^

ぼくは大人になったら 好きなことで飯を食えてゆるく生活する人になりたいと言うよりなる。

好きなことで飯を食う人になるには ブログとか自分の好きな事でお金を稼げないとダメだ。だから 今ぼくはガンバっている。今はヘタだけれどガンバって 必ずそういう人になる。

そして 好きなことで飯を食う人になったら ヒマだろうから、帰りたいときに実家に帰って親孝行する。
好きなことをやっても生きていけるんだと若い人に示して、好きなことで飯を食える若者を増やす。「働く」で悩む人を救う。

好きなことをして飯を食う人として有名になって 「働く」について本を書きます。そして 長年疑問に思っていた日本の「働く」に対するおかしな点を発信します。 一年間の給料は1000万円はほしいです。メディアとけいやくして「働く」に関するメディアを作り 日本中の人がこの僕が作ったメディアを見てくれることを夢みている。

一方 日本中の若者が注目し 一番さわぐ進路選択のタイミングに協力します。好きなことで飯を食う人として活躍しているぼくは キャリア教育、進路指導の看板です。若者の夢をかなえる手助けをしたいです。若者がやりたい事で飯を食えて、「働く」を楽しいことにするのがぼくの夢です。

完成。
やりたい事は実現する前提の文体で書くと実現するらしい(引き寄せの法則)ので、青臭ーなと思われるかもしれませんが、こんな感じで書いてます。
最近は夜遅くに帰って、疲れながら朝を迎えて、なんとなく仕事をして、将来の夢なんて考えるヒマが無くなっていました。

goriさんの記事を読んで思い出すことができた生きる目的。
これから、生きる意味が分からなくなったら、この記事を思い出そうと思います。

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