ベンチャー企業ランキングは参考にならないので、経験者として転職したらお得な会社まとめとくわ

公開日: : 最終更新日:2017/09/26 仕事・キャリア, 就職・転職

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よく、ベンチャー企業ランキングなんてものが作られるんですが、それって発行元のポジショントークでしかないので、参考になりません。

ランキングごとにオススメしている会社が異なるし、これからIT・Web業界で働く人が参考にするには良いソースじゃないんですよね

なので、僕が「ここを受けとくといい」という会社をリストアップして、転職活動の指針となるものを提供してみます。

まずベンチャーに向いてるかを知るのが大切

ということでまず知ってほしいのは、「自分にベンチャーで働く適正があるか?」ということ。

「毎日定時帰りでまったり」「成長とかどうでもいい」みたいな人はベンチャーに向いてないんですよね。

仮にそうした状態で就職しても、合わなくてすぐやめることになります。(僕がそうでしが)

なので、まずは自分の仕事への向き合い方、スタンスを知りましょう。

「仕事へのスタンス」を知る方法

そして、そのスタンスを知るのに役立つのが以下の記事で紹介している診断です。

おすすめ>>仕事での強みと適職がわかる「グッドポイント診断」がかなり参考になった

これによって、向いてる仕事、向いてない仕事もわかり、進路を決める際に役立ちます

なので、まずは気軽に受診してみてください。

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【筆者の情報】ベンチャー出身。今でも情報を仕入れ続けてます

ちなみに、僕は新卒でネットベンチャーで働いていた人間。

退職後もベンチャーで働く人とのつながりが多く、いろんな会社の情報が入ってきます

そうした中から、本記事で「見ておいて損しないベンチャー」を紹介していきます。

参照:【転職】ブラックと言われる IT、Web業界の年収を比較した所、高給すぎることが判明

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ベンチャーとは何か?基準は?

ちなみに、これから紹介するベンチャーは、業界人と喋っていて「ベンチャーだよね」という文脈で出てくる会社です。

なので、従業員数とか、創設年数とか、上場してるとか関係ありません。業界関係者がベンチャーと認めているところです

イメージとしては、ゴリゴリ仕事をするような会社ですね。

「定時で帰れて、有休消化をとることを強制してもらえる」のようなホワイト企業とはほど遠い環境の会社です。

とりあえずメガベンチャーはオススメ

まず、メガベンチャーから紹介を。ネット系の会社だと、規模の大きい会社や上場しているような会社は、メガベンチャーと呼ばれます。

そういった会社が以下の8社。

・サイバーエージェント
・ディーエヌエー(DeNA)
・ライン(LINE)
・リクルート
・楽天
・ヤフー(Yahoo!)
・グリー(GREE)
・GMOインターネット

なお、本記事よりも詳しい求人などの情報は転職サイト「リクナビNEXT“”」でチェックしてください。

サイバーエージェント

本ブログで何度も登場しているサイバーエージェント(CA)。Web業界に転職したいと考えているなら、誰もがチェックする会社ですね。

かつては、広告代理店でしたが、アメブロの成功をきっかけにメディア企業としても成功した有名企業(詳しくは、藤田さんの著書「起業家」「渋谷で働く社長の..」を参照されたし)

今や、ソーシャルゲームなど多様な事業で利益を出すようになっており、最近だと、Abema TVに注力し、社内のリソースをそこに集中させています

なお、Abemaではテレビ朝日の社員が出向するなどCAのテレビ局化が進んでおり、最近はテレビ制作経験のある人の採用も強化しています

5年働けば住所に限らず5万円の家賃補助

業績も好調で、一時期、1人100万円のボーナス(計算上は)なんて話も話題になりましたよね。

また、待遇・福利厚生もトップクラス。給料はもちろん、家賃補助なども充実しています。

家賃補助は、4年目までなら、渋谷から二駅に以内に住んでいる社員に提供されます。しかし、5年目からはどこに住んでも5万円の補助が出るようになります。

若手向けにシェアハウス(社員寮)も会社の近くに用意しており、社員を大事にする体制が整っています

男性にとっては素晴らしい福利厚生が

他だと、男性にとって願ってもない福利厚生があります。それは、きれいな女性社員が多いこと。よく「キラキラ社員」と紹介され、AKB48の歌に乗せて踊った動画も話題になりましたよね

CAに入社すれば、ああいった方々を目にすることができるんです。

ただし、注意点も。社外向けに登場する女性たちはアメーバなどのエンタメ部門が多いため(マークシティが勤務地)、事業によっては、その恩恵を得にくくなるのです。

例えば、ゲーム事業で働く場合、周りは技術系の男性ばかりなんて話も珍しくありません。なので、きれいな女性と働けることを期待しすぎないようにしましょう。

得てして、エンジニア、デザイナーなどはゲーム配属が多いので。

メガベンチャーからスカウトをもらう方法

なお、こういった優良ベンチャーを狙っているなら、以下の記事で紹介している「リクナビNEXT」のスカウト機能を使うといいですよ。

参照:通勤せずに地方からのリモートワークで月40万円の収入を得られる時代(在宅勤務OKの会社、求人まとめ)

サイトで希望年収などの簡単な条件を入れておくだけでいろんな会社からスカウトが来ますし、有名ベンチャーの情報を検索できます

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僕も使ってみて、多くの企業からスカウトをもらえたので、ベンチャーに興味のある方は使ってみるといいですよ。

メガベンチャーで採用の競合になる会社

サイバーエージェント同様、メガベンチャーと定義され、採用でもバッティングするのは以下の3社。

・ディーエヌエー(DeNA)
・ライン(LINE)
・リクルート

これらは、待遇トップクラスのベンチャーに入社したい人が受ける会社。例えば、サイバーエージェントの面接で「どこを受けていますか?」と聞くとこの3つの名前が上がってくるようです

では、こうした競合関係にある会社の特徴をそれぞれ書いていきます。

DeNAはソシャゲの会社じゃなくなっている

まず、DeNA。

ここはソシャゲの会社と思われがちですが、そこで稼いだお金を新規事情に回し、新しい芽を育てようとする将来有望な会社です。

タクシーの自動運転とかもやってますし、今後も当たる新規事業を作ってくるでしょう。最近だと、任天堂と一緒にゲームも作ってますから、将来を不安視するような会社じゃないです。

小さいところだと、Find Travelなどを使ってメディア事業もやってますよね。

LINE、リクルートは堂々と副業できるのがうらやましい

LINE、リクルートは給料が良いのもそうですが、自由に副業できるので、ガッツリ稼ぎたい方にはオススメの会社。(会社員時代、匿名で副業していた自分にとってはうらやましい限り)

LINEには、実名・顔出しでLINEと関係ないWebメディアで連載とかブログを書いている人がいます。[追記:LINEは実際、グレーだそうで、本業でちゃんと成果を出している人が堂々とやってる感じです]

また、リクルートも副業OKで、普通に「本職:リクルート」と名前を出して会社を作ってる人がいます。だから、リクルート社員は確定申告とか詳しいですw

このように、待遇面がいい上に副業にも寛容な会社で働きたい人は、LINE、リクルートに行っとくといいですよ。

ネームバリューでヤフー、楽天

これまでに紹介した4つの企業ほど給料は高くないですが、知名度で言ったらヤフー、楽天が強いですね。

世間体とか、家族への転職の説明のしやすさを考えるなら、この2社もいいですね。

楽天であれば、新卒がやらされるカード営業のノルマもないので。ただし、新卒文化が強いので、社内的な待遇の差をネックに感じる人もいるようです

まあ、楽天ほどの規模の会社であれば、中途よりも新卒を優遇して育てていくのは当たり前なわけですが。

GMOは意外手堅い事業をやってる

他だと、メガベンチャーにはGMO、GREEがあります。GREEは、DeNAと違ってゲーム以外の柱を作るのに苦戦しているようです。

また、GMOはクリック証券のイメージがありますが、収益の要は「お名前.com」のようなホスティングサービスだったりします。

意外と手堅く設けてるので、ソーシャルゲームのような浮き沈みの激しい事業をやってる会社に行きたくない人は受けておくといいですよ

メガに次ぐベンチャー

メガベンチャーの次のランクだと、以下の企業がランクインしてきますね。

・ミクシィ(mixi)
・コロプラ
・VOYAGE GROUP
・DMM
・アイスタイル
・セプテーニ
・クックパッド
・サイバード

モンストで当てたミクシィは次の稼ぎ柱を模索中

まず、ミクシィ。

2012年頃は、mixiのユーザーがTwitter、Facebookなどに移ってしまい、オワコンとされていました。それが、ソーシャルゲーム「モンスト」で一気に息を吹き返したわけです。

そして、モンストの成長も鈍化した今、ミクシィが目指すのは新たな事業の育成。その有力分野が恋愛マッチングとチケット売買サービス

恋愛サービス「YYC」の買収は大きかった

恋愛サービスを手がけるのは、ミクシィグループの株式会社Diverse。

結婚支援サイト「youbride」やマッチングアプリ「YYC」。カジュアルなマッチングアプリ「Poiboy(ポイボーイ)」などを運営しています。

関連記事:マッチングアプリの比較&おすすめ

チケット売買に関しては、「チケットキャンプ」を買収して、株式会社フンザをグループ会社にしました。

このように、新たな芽を育てようとするミクシィも個人的には注目しています。

事業の軸はコミュニケーション

あと、個人的にミクシィで好きなのが事業の根っこがぶれないところ。mixiもそうだったように、「コミュニケーション」を軸にしてサービスを作ってるんですよね。

モンストもそうで、あれはゲームではなくコミュニケーションツールなんだそうです。それを如実に表しているのが友人との「リアルタイム通信」

このように、不調な時期であっても軸をぶらさずに事業を作れる会社がミクシィなのです。

オリジナルゲームを当てられるコロプラの先を見る力は異常

このグループで注目したいのがコロプラ。ソーシャルゲームで稼いでる会社です。有名なタイトルは、「黒猫のウィズ」と「白猫」。

コロプラがすごいのは、将来を考えて投資し、当てられるところ。ぐっと伸びたのは、先行投資として始めたネイティブゲームの時なんですよね。

かつてのソーシャルゲームバブルを支えてたのって、ブラウザゲーム(いわゆるポチポチゲーム)だったんですが、コロプラはその頃から先を見て、ネイティブゲームを開発していたんです

その賜物が「黒猫のウィズ」と「白猫」。

他にも、海外向けにアプリを作ってみたり、VRに挑戦したりと、すでに稼げている事業に頼らず新しい芽を育てようとしてます

コロプラは以外とVRもやってる

こういう会社に入っておくのも大切です。

エロ資金で新規事業をつくる非上場企業「DMM」

DMMも面白い会社ですよね。

男性なら分かりますが、DMM.comのエロで資金を稼いで、その資金で他の事業を育てている会社です。実は、FXとか格安SIMとかいろいろやってるんですよ。

最近だと、3Dプリンターもやってるし、アフリカでの新規事業にも挑戦しています

しかも、この規模で非上場なんですね。その理由は、代表の亀山さんが株主の意向を受けて経営をしたくないから。

このように、自由に面白いことをやりたい人にとってはDMMもいい会社ですね

イケてるミニベンチャー

最後に、規模は大きくありませんが、僕がイケてると思っている会社を紹介します。

・ユーザベース
・メタップス
・フリークアウト
・メルカリ

メディアは稼げるか?に挑戦するユーザベース

まず、ユーザベースの紹介を。

社名に馴染みがないかと思いますが、ここはニュースアプリ「NewsPicks」を運営する会社。

会社としては、SPEEDAという投資家向けのサービスで確実なキャッシュを稼ぎ、メディア事業「NewsPicks」を育てています。

会社としてやるなら、Webメディアは儲からないと言われる昨今、そうした声を覆そうと始めたのがNewsPicks。サービス設立の思想も非常に素敵なので、ここは応援したくなってしまいます

天才経営者のメタップスとフリークアウト

偉い人が天才的でやばいのが、メタップスとフリークアウト。W佐藤さんですね。

業界内で、すごい人としてよく名前が挙がるお二人です。ここもチェックしておくといいですよ。

特にフリークアウトの「人間がやらなくていい仕事をなくす」という理念がかなり好きです。やらなくていいことはAI・ロボットにまかせちゃおうということですね。

こういった先を見て事業展開する姿勢は、かなり見習ってます。

福利厚生がすごすぎるメルカリ

メルカリがすごいのは、社員のスキルアップと働きやすさを追求した社内制度。

まず、スキルアップについては、副業を推奨することで社員が能力を高める機会を提供しています。そして、セミナー参加制度も設けています。

これは、社員が有料セミナーに参加する場合、社内で参加レポートを共有すれば、会社が費用を負担する、というもの。就業時間内も適用できるようです

さらに、産休・育休期間中の給与を会社が100%保障する制度など、安心して出産や育児に専念できる環境も用意してくれています。

また、子どもの看護や家族の介護で休暇を取得する場合は、最大で10日間まで休暇取得が可能だそうです

他だと、全社員の死亡保険加入、結婚休暇&お祝い金(結婚にあわせて有給休暇5日間と、5万円のお祝い金も支給してくれています。

極め付けは、出産休暇とお祝い金。子どもの出産にあわせて、立会いのための有給休暇(3日間)とお祝い金(10万円)を支給してくれます。

笑ってしまうほど、充実してますね。能力さえあれば、こうした優良企業でも働けるんですね。

なので、優良ベンチャーで働くことを目指すならIT・Web業界の会社について詳しい情報を持っているレバテックキャリアのエージェントに話を聞いてみてください。

参照:【評判・口コミ】社会人2年目で転職活動をした時にレバテックキャリアを使ったから感想書いとく

彼らからは、ネットには出ていない会社の実情が聞けるはずですので。

>>「レバテックキャリア」のサイトはこちら

よく働いてよく遊べる「トライバルメディアハウス」

先日、社員の方に聞いてきたんですが、「トライバルメディアハウス」もいい会社みたいです。

「人の二倍働き、人の二倍遊ぶ。全てが仕事で、全てが遊びである。」という理念を掲げており、実際に社員さんはこれを体現してるみたいです。

また、手をあげればやりたいことに挑戦してもらえる環境で、お話してくれた方も今はやりたい仕事がやれている、と満足そうに語ってくれました。

副業もOKの会社なので、社内、社外で活躍したい方にはぴったりの会社です。

ベンチャーに向いてる人の特徴・心構え

と、ここまで転職する際、見ておいた方がいいベンチャーを紹介してきましたが、これ以降は「ベンチャーで働く上での心構え」を紹介していきます。

その中では、ベンチャーに向いてる人の特徴、ベンチャーで働く際のメリットも紹介していきます

1. 定時で帰れるわけない。働け

まず、これ。ベンチャーはとにかく忙しいです。

僕はこれが嫌で会社を辞めましたw
「周りのホワイト企業で働いてる同世代が遊んでる中、なんで俺はこんなに働かなければならないのか」と

定時に出社して終電まで働くとかザラですし、休日出勤する時もあります。残業はデフォルトだと持ったほうがいいですね。

あと、年俸制の会社だと、残業代が出ない場合もあります。むしろ、残業代が出る会社はホワイト認定されますw

こういう世界なので、ハードワークは必須です。なので、「定時で帰りたい!」みたいな人はベンチャーに向いてないです

2. いるだけで給料をもらおうとしない

給料は自分で稼ぐもんだ、という感覚がない人も向いてないです。よく大企業などにいる「ぶらさがり社員」のように

そういう人がベンチャーで働くと僕のように後悔することになります。

会社にいる間は我慢して時間を過ごす、その苦痛の対価として給料をもらう、という感覚を持っている方はベンチャーに行くのはやめましょう

3. 前向きにしたいと思える仕事を見つけよう

上のと似てますが、ベンチャーであれば労働時間が長くなります。そんな環境ですから、仕事を好きになれない人であれば、苦痛な時間が長くなるわけです。

これって、地獄でしかありません。だから、ベンチャーに行くのであれば、仕事において前向きな動機を持つ必要があります。

実際、ベンチャーで長く働ける人というのは、そういった動機を持てる、仕事が好きな人たちです。なので、こういった感覚を持てない人はベンチャーに行ってはいけません

よく、自己啓発本に熱を浮かされてベンチャーを志してしまう大企業社員がいるんですが、こういう人は転職しない方がいいです。

社内で大したことをしたこともないのに、「今の仕事はつまらない。退屈だ」という理由でベンチャーに行くのは危険です

目的を持って仕事したことがない人は、ベンチャーに行っても何をしたいかわからず、時間をムダに過ごすことになります。

ベンチャーのメリット

ここまで、「ベンチャーはヤバイところ」のように書いてきましたが、いいところもあります。それは以下の2つ。

・独立する際に重要な力がつく
・社内ルールがゆるくて働きやすい

では、それぞれを説明していきます。

1. 独立したいならベンチャーで稼ぐ感覚を

僕がベンチャーにいて良かったと思ってる点は、独立の際に必要な「稼ぐ感覚」を養えたことです。

ベンチャーにいると、若手でも成果を出すことが要求されます。

大企業だと、「若手のうちは勉強して、5年目以降にこれまでの給料分を返してね」という感じです。また、優秀な人がぶらさがり社員を支えてくれちゃうので、成果にコミットしなくてもよくなります

でも、ベンチャーでは大企業ほど人数が多くないこともあり、1人あたりの成果が重要になってきます。そうしたことから、成果にコミットするようになるのです

僕はソーシャルゲームを開発するエンジニアでしたが、売り上げに敏感になっていました。そうなったのは、数字にこだわらなければいけない環境があったからです

当時は大変でしたが、これがフリーランスになってから役立っています。ベンチャーには、こうしたメリットもあるのですね。

参照:「社会人2年目、3年目だけど転職できる?」「ブラック企業でエンジニアやってたけど需要ある?」←聞いてきました!

2. 服装自由でやりやすかった

これもありがたかったですね。スーツを着る必要がなかったし、サンダル、短パンもOKでした。

服装を気にせず会社に行けるのは思っている以上に幸せです。なので、こうしたメリットがあることも知っておきましょう。

ベンチャー転職だったら、メガベンチャーがおすすめ

紹介してきたように、ITベンチャーに転職するなら知っておくべきことがたくさんあります。

また、企業規模によって待遇も変わってきます。なので、そういった知識をつけるためにも、まずはレバテックキャリアのエージェントに話を聞いてみてください。

>>「レバテックキャリア」のサイトはこちら

ではまた!

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