給料のいい仕事ランキングから年収の高い会社、資格関係なく稼げる職業をまとめてみた

公開日: : 最終更新日:2017/06/23 仕事・キャリア, 就職・転職

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本日はお金の話を。

「受け取った報酬は拍手の数」なんて言葉があるように、誰しも価値ある仕事をして、お金を稼ぎたいと考えているはず

今回は、そんな方のために高収入な仕事を紹介してみます。なお、仕事は会社員として稼ぐパターン、独立して個人事業主として稼ぐパターンがあるので、それぞれに分けて考えてみます。

まずは、会社員のパターンから。給料のいい業界、会社の紹介を。

給料のいい業界は総合商社、メディア

「会社四季報 業界地図 2015年版」によると、給料のいい業界は以下の通り。40歳の平均年収を元に作られたランキングです。

給料のいい仕事ランキングから年収の高い業界を考える

業界 年収
総合商社 1200万円
コンサル 1113万円
メガバンク 1031万円
生保・損保 943万円
マスメディア 900万円
通信事業者 849万円
証券 834万円
石油 832万円
医薬品 831万円
プラントエンジニアリング 798万円
不動産マンション戸建て 779万円
ITサービス 776万円

その他、上位はこんな感じ。

業界 年収
ビール・飲料 768万円
ゲーム 744万円
海運 729万円
広告 704万円
自動車 688万円
精密大手 688万円
ネットサービス 684万円
専門商社 675万円
科学塗料 672万円
建設 671万円
電機・家電大手 666万円
電子デバイス・装置 661万円

では、特に年収の高い業界の会社を紹介していきます。

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総合商社にはこんな会社が

既知かと思いますが、総合商社に属するのは以下の会社。

三菱商事、三井物産、伊藤忠商事、住友商事、丸紅、豊田通商、双日。

ここに勤務する男を捕まえれば、すぐに会社を辞められますね。いわゆる、駐在妻。結婚ゴールを狙う人にはオススメの企業。

商社の口コミ
(企業の口コミサイト「キャリコネ」では、商社以外にもいろんな会社の年収を確認できます

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コンサル業界の人はパワフル

コンサルの会社だと、マッキンゼー、ボスコン、アビーム、アクセンチュアが有名ですね。

この業界の人たちは、とにかくパワフルで明け方3時くらいまで働いて会社近くの家に帰ってちょこっと寝て、朝にまた会社に行く生活を送っています

給料はいいですが、いろんなものを犠牲にしなければなりません。

実際、その企業で働く人の口コミが集まるサイト「キャリコネ」では、「サービス残業が常態化しているため、心身ともにストレスに耐えきれず辞めていく人間も多い」という声が寄せられていました

なので、コンサルや、以降で紹介する業界の事情について知りたい方はキャリコネを利用してみてください。

無料で口コミをチェック>>「キャリコネ」のサイト

メガバンクは、三菱、みずほ、三井住友

業界地図によると、該当する企業は以下の通り。

三菱UFJフィナンシャルグループ、みずほ、三井住友FG、りそなホールディングス、三井住友トラスト・ホールディングス。

今は高収入の業界ですが、将来は不安。Bitcoinのように送金手数料がめちゃくちゃ低いサービスが浸透したら、手数料ビジネスは無理になりますからね。これまでの常識をもとに考えない方がいいでしょう。

金融商品の運用の他に、新たな稼ぎぶちを探さなきゃいけません。将来なくなる職業として、銀行マンが指摘されているように、今がピークの業界な気がします。

関連記事:まだ「転職の限界は35歳」とか信じてるの?これからは35歳で1度目の定年、そこから第2の仕事人生が始まるんすよ

生命保険は、かんぽ、第一生命、明治安田

保険は、かんぽ生命、第一生命グループ、日本生命、明治安田生命、住友生命など。外資だと、プレデンシャルがありますね。

保険て、将来の不安をお金でリスクヘッジしているわけですが、テクノロジーで将来の不安が見通せるようになったらどうなるんだろう、といつも思います。

また、生命保険ではありませんが、自動運転が主流になったら、事故件数は減るわけで自動車保険の必要性も無くなるんでしょうね。

そんなことを思いながら、給料のいい業界、企業を見てみると、面白いですね。

外資は収入格差がハンパない

あと、外資だと人によって収入の差が大きく開きます。トップはめちゃくちゃ稼ぎますが、その逆だと悲惨な感じになります。

また、保険特有の現象で、1年目は知り合いに契約してもらえるからいいけど、それ以降はタマ切れになって大変なんて話も聞きます。

給料が高いからといって飛びついてしまうのは、危険な業界ですね。

マスメディア(テレビ、新聞、出版)

高収入で知られるマスメディア。新聞だと、以下の通り。

産経、読売、朝日、毎日、日経、時事通信社、共同通信社。

新聞の大変さは誰もが知っている通り。部数減で購読収入が減ってます。

新興メディアに移るのが吉

各社とも、部数減をネットで埋めようとしてますが、成果を出せているのはネット有料会員を40万人抱える日経くらい。

そうした危機感を感じ取ったイケてる人たちが、ネットに流れてますよね。その代表格がBuzzFeed日本版の編集長になった古田さん。

関連記事:独自コンテンツを作り続けるイケてる会社、webメディアの求人まとめ(編集者、ライター、正社員あり)

このように、今後はオールドメディアの脱藩者が増えていくでしょう。その先駆けの佐々木俊尚さんは、先行者利益を得た一人ですよね。

フジテレビは開局以来の営業赤字に

テレビは、ご存知の通り。日本テレビ、TBS、フジテレビ、テレビ朝日、テレビ東京。

フジテレビの赤字が報道されましたが、視聴率の低下が顕著なので、それもしょうがないこと。テレビ自体の視聴率が下がるのは止められません

でも、「テレビ番組自体」の潜在視聴率は昔と変わってない、それか昔以上に見られていると思うんです。というのも、今やテレビという端末を使ってテレビ番組が見られていないから。

今や、ネットで違法にアップロードされた番組を見ている人が多いですからね。

ネット配信による視聴者とその質が評価されたら、強い

そうした流れを駆逐するために、最近はネットで合法的にテレビ番組を観れるTverなんてサービスも始まっています。

配信番組はまだまだ少ないし使い心地も微妙ですが、ネットでテレビ番組を公式に流していけば、単純な視聴数は上がっていくでしょう

あとは、その視聴数と質を広告主が理解できるかの問題。いづれにせよ、好調な業界とは言えませんね。コンテンツを作る力は高いんですが。

関連記事:博報堂なら33歳で年収1100万円、電通社員の年収の4割は残業代 #ヤメ電と脱博者の集い

出版はマスメディアで一番やばい

出版もマスメディアの一つ。大きいところだと、集英社、講談社、小学館、KADOKAWA。ビシネス系の出版社だと、日経BP、ダイヤモンド社、東洋経済があります。

関連記事:【就活】ブラック勤務をさらす出版社の採用サイトが正直すぎる件

出版は、マスメディアの中で一番やばいですよね。部数減により、スペシャルチームを組んだはずの「DRESS」も想定外の結果になりましたから。

おまけつき雑誌で伸びた宝島社も勢いを保てていませんし、雑誌だけで稼ごうとするモデルはもう無理でしょう。

今後はIPや作家のファンに対する課金で稼ぐ?

これからは、自社で抱えたマンガキャラクターなどの版権ビジネスでLINEスタンプなどに展開していくのが考えられる一手

大きな変化が必要ですが、業界が古いこともあり、なかなか変われない業界。意外にも、コルクのような出版エージェントが10年後は、稼げる出版系の会社になってそうです。

これから、出版社に就職しようとしている方はその将来性をしっかり考えた方がいいですね。

通信事業者

NTTグループ(ドコモとか)、KDDI、ソフトバンク。

データの通信量はこれからも拡大していくはずなので、しばらく安泰でしょうね。NTT強すぎます。

関連記事:【転職】ブラックと言われる IT、Web業界の年収を比較した所、高給すぎることが判明

証券はいま給料がいいけど、ネットが台頭すれば危険

有名どころだと、野村、大和、みずほ、三菱UFJ。

これまでは対面販売で稼いでいましたが、ネット証券が低い手数料で台頭したことから、投資信託の販売に切り替えているようです。

なお、証券会社は給料がいいですが、それだけにとらわれると危険です。仕事内容も見極めてから、働くかどうかを判断する必要があります。

それは、証券会社のビジネスモデルを考えるとわかります。

ユーザーが損する商品も売らなければならない

投資してもらうために、魅力的な金融商品をつくるわけですが、中にはユーザーが得しない怪しいものもあるんですよ。

例えば、「高利回り!今のうちに投資しておくと稼げますよ!」のように、メリットばかりを訴求する商品。

こういう商品をお金を持っている人や、老後のお金が不安で増やそうと思っている人たちに売るんだそうです。これは、ぼくが資産運用の勉強をしたときに知った事実。

営業マンは、会社の利益のためにこうした仕事もしなければいけないんですよ。この辺も、仕事選びでは意識したいですね。

参照:「30代で1000万円超えも激務な上に給料は残らない」証券会社のブラックさがわかる漫画が参考になった

給料だけで仕事を決めてはいけない

こうした仕事を見てわかるように、給料のいい仕事だからといって、その会社に入ってしまうと入社後に不満を感じてしまいます。

こうならないためには、年収以外のことも考慮して仕事を決める必要があります。

そこで特に大事なのが適正です。

「年収1000万円以上の人よりは年収500万円くらいの人の方が幸せ」という言葉があるように、お金ってある程度あると満足できちゃうんですよ

なので、そのレベルに達しているなら考えるべきは「ストレスなく仕事ができるか?」です。そして、仕事のストレスを決定する要因が「適正」なのです。

向いてる仕事をやれたら幸せ

ここで質問なんですが、向いてる仕事と向いてない仕事をする人だと、どっちが幸せでしょうか?

これは考えるまでもないですね。当然、前者です。

人って向いてること、得意なことをやってる時って「仕事をしている」という感覚がなくなるんですよ。僕は、それを今の仕事で感じています

僕、プロブロガーという仕事をしているんですが、書くことが好きで得意なので、毎日仕事をしています。それでも苦にならないんですよね

このように、適正・強みを理解して向いてる仕事をすれば、年収関係なく満足して仕事ができるようになるのです。

診断で適正・強みを見つけよう

そして、自分の強みを理解するのに役立つのが、転職サイト「リクナビNEXT」のグッドポイント診断です。これを使えば、自分の強みを教えてもらえるので、仕事選びに役立つんですよ

診断するには、サイトでの登録が必要ですが、それは1分で終わりますし、診断も簡単な質問に答えていくだけです

非常に楽なので、いますぐ試してみてください。

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給料のいい会社は他にもたくさん

他だと、石油業界では、昭和シェル、出光、コスモ、あと原油の開発会社の給料がいいようです。

さらに、医薬品業界では、ファイザー、武田薬品、第一三共、大塚、アステラスが。

ITサービス・ソフトウェアでは、富士通、NEC、日立、東芝、NTTデータ、大塚商会、IBM、オラクル、ワークスアプリケーションズ、サイボウズが企業群として挙げられます。

関連記事:web系プログラマーを辛い、辞めたいと思って1年で辞めた人間がその理由と当時の生活書いとくよ

関連記事:IT業界求人サイトの「未経験でもプログラマーになれます」は本当なのか?

就活中は、こうやって年収順に企業を見てましたけど、今になると何の意味もないと気づけますね。

上場企業の年収ランキング。1位はキーエンス

他に、40歳の推計年収をもとに、上場企業の年収ランキングも紹介されていました。

上場企業の年収ランキング

上記で紹介しなかった企業をTOP25まで紹介します。

会社名 年収
日本M&Aセンター 1602万円
朝日放送 1386万円
アクセル 1236万円
電通 1214万円
野村総合研究所 1134万円
毎日放送 1115万円
三菱地所 1089万円
中部日本放送 1069万円
三井不動産 1068万円
TOA 1051万円
ヒューリック 1050万円
飯野開運 1040万円
ジャフコ 1034万円
グリー 1030万円
豊田通商 1030万円

大阪の放送局が意外と年収高くてびっくりしましたね。これは意外でした。

資格を活かした給料のいい仕事

会社員以外だと、国家資格を活かして独立して稼ぐやり方もあります。その中で、特に稼げそうな職業は、医者、弁護士、税理士でしょう。

特に、開業医は開業資金とリピーターの確保が大変な最初の数年さえ我慢したら、あとは軌道に乗せることができます。

「親が医者」という高校の同級生がいたのですが、開業医の息子だと特に金持ちでしたね。私立の医大に通えてましたから。

弁護士もすごいですね。国税庁税務統計によると、所得1000万円以上の弁護士は50%ほどいるので、こちらも覚えておきたいところ。

学歴関係なく高卒でも給料のいい仕事

これまで書いてきたことから、大企業に入るか、難関資格を取るかしないと、給料のいい仕事につけないと思った方もいるでしょう。

しかし、そんなことはありません。それ以外の職業でも高年収を得ることができます。

その一つがプロブロガーです。

参照:【プロブロガー直伝】WordPressでブログを作成する方法やおすすめのサーバー、使い方などまとめ

参照:【保存版】ブログでアフィリエイト収入を得るのは可能なのか?始め方から稼ぎ方までまとめてみます

プロブロガーなら年収1億円も可能?

その一人として有名なイケダハヤトさんは、年収を2000万円と公表しています。イケダさんは高学歴ですが、ブログ自体、学歴は関係ありません。サーバーを借りてドメインを取れば、始められますからね。

参照:ブログのおすすめ!収入を得たい方のために5つを比較しました!

参照:【随時更新】note有料マガジン「サラリーマンが副業ブログで35万稼ぐまでの奮闘記」のタイトルを全て公開します

大卒でも高卒でも稼げる可能性があるのです。

イケダさんは、今後ブログ以外に物販も始めると語っており、年収一億も見込んでいます。このように、インターネットを利用してアフィリエイトや広告で稼ぐ方法もあるんです。

資格は意味がない。稼ぐ力をつけよう

給料アップを考える際によく話題に上がるのが「資格取得」です。

世間的には資格信仰主義がありますが、これはほとんど意味がありません。理由は資格を持っていても、お金を稼ぐことには直結しないからです

例えば、TOEICで900点をとったとしても、それをいかに活用してお金を稼ぐかを考えられなければ給料は増えないんですよ

資格ビジネスにだまされるな

ちなみに、こういった民間の資格って資格受講者からの受講料などで儲けたい人が作ったものなんですよ。これは、「資格ビジネス」と言われています。

なので、あまり信用してはいけません。

あと最近だと、国家資格さえも年収に与える影響は軽微です。そもそもですが、国家資格を必要とする弁護士などの仕事が減ってますから、資格で給料を上げようという考え方はふさわしくないのです

ものを作る力、売る力を磨け

では、何をすれば給料を上げられるのか?

それは、ものを作る力、売る力を磨くことです。

まず、お金を稼ぐには売る商品が必要です。その商品は良いものでなければなりませんよね。

なので、まずは良いものを作る、お客さんが満足するものを作る力が必要なのです

作った後が大事

そして、良いものを作った後は売り方を鍛える必要があります。たとえ良いもいのがあったとしても、その存在をお客さんに知ってもらえなければ売れませんからね。

なので、相手に売る力、広める力を鍛える必要があるんです

参照:コンテンツ販売で大切なこと→「売り場を増やす、作品を増やす、色んな切り口で広める、立ち読み版を用意する、評判を載せる」

このような力を磨いたら、先ほど紹介したプロブロガーの方々のようにお金を稼ぐことができます。なので、資格よりは「お金に直結する力」に目を向けてください。

スキルがあれば独立してフリーランスなると稼げる

僕の事例ですが、ブロガーとして独立てから年収が上がり続けています。前職はwebプログラマーをやっていたんですが、その仕事の才能がなかったのです。

ですが、好きな仕事であるブロガーになったところ、月収は100万円を超えるようになっています。

なので、実力がある専門職の方はフリーランスになるといいですよ。そっちの方が稼げますから。

参照:フリーランスの仕事にはこんな種類がありますよリスト(29職種)を作りました

好きなことを仕事にできる人が強い

僕のように、好きなこと、得意なことを仕事にできれば強いです。趣味が仕事になり、毎日ほぼ1日中仕事しても苦痛じゃないんですから。

こうなったら勝ちです。楽しく遊ぶように働いて、それでお金をもらえるんですから

これは、インスタグラマー、ユーチューバー、漫画家とか、クリエイティブな仕事をしている人がそうですね

得意なこと、夢中になれることを見つけよう

このように、得意なこと、好きなことを見つけることも高収入を得るために必要なのです。

なので、自分の得意なこと、強みを以下の記事で紹介している「リクナビNEXT」のグッドポイント診断で見つけてみてください。

参照:残業のない仕事が結構あることに最近気づいた

女性の給料のいい仕事も

あと、投資家、FXトレーダーも学歴が関係ありません。この辺は、原資もたくさんかかるし、ちゃんと勉強しないと大変なことになるので、おすすめしませんが。

他だと、夜の仕事も稼げます。テレビなどでよく目にするように、女性ならキャバクラで月収数百万円だって可能です。男性の場合もホストでそれくらい稼いでる人がいますよね。

このように、トーク力を生かして稼ぐ仕事もあるのです

会社員として給料のいい企業に入るのがおすすめ

これまで、給料のいい仕事とその手段を紹介してきました。独立して稼げる方法も紹介しましたが、僕は年収の高い会社に入るのをおすすめします。

現在、個人事業主としてブログを運営しているわけですが、この状態まで来るには相当な熱量が必要でした。書くことが相当好きじゃないとできない仕事です。

しかも、会社員ほど福利厚生が整っているわけではありません。ある程度保証された給料のいい会社に入る方がリスクは低いです。(多くの人はそっちの方が安心して働けるはず)

なので、そういった会社を目指す場合は、以下の記事で紹介している転職サイトを利用して、相談してみてください

参照:憂うつな仕事、まだ続けるんですか? <<Check!

今日紹介した会社以外にも、給料のいい企業を紹介してもらえますので。

お金についてもっと知る

外部サイト:20代で始めた資産運用

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