会社に行きたくない病だった僕が救われるために実践したこと

公開日: : 最終更新日:2017/09/23 仕事・キャリア, 就職・転職

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僕は会社員時代、毎朝「会社に行きたくない」と思っていました。そんな暗黒時代に自分を奮い立たせるために実践していた方法を紹介します。

他に、会社に行きたくないと思っているときに精神に及ぼす危険なサインや、辛さのレベルに応じた今後の身の振り方も書いていきます。

「会社行きたくない。休みたい。それどころか辞めたい」と思っている方は参考にしてみて下さい

仕事に行きたくない人向けの診断>>【仕事】キャリモヤ診断がなかなか的確で、適職を見つけるのに役立ちそうな件 <<おすすめ

関連記事:憂うつな仕事、まだ続けるんですか?

【本題の前に】働く時間をムダにしているなら

僕はITベンチャーでプログラミングが嫌いながらプログラマーをやっていて、毎日「仕事に行きたくない」と思っていました。

そうやってネガティブな気持ちで働いていると自分にとってプラスがないことは経験してみてわかりました。スキルもつかないし、「時間」という貴重な財産をムダにしてしまうからです。

会社を辞めてみて思いますが、ああやって時間を浪費するよりはさっさと辞めてもっと自分に向いてる仕事、テンションの上がる仕事を見つけておけばよかったと思っています。

強みくらいは調べて把握しておけばよかった

また、転職とは言わずとも、自分に向いていること、強みを理解して求人探しくらいはやっておけばよかったな、とも思っています。

今であれば、転職サイト「リクナビNEXT」のグッドポイント診断を使えば、簡単に仕事で生かせる強みを知れますしね

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なので、仕事に行きたくないと思っている方で、「もっと前向きに働くにはどうすればいいか?」を知りたい方は診断して、強みを把握してみてください。

それによって、「自分はどういった環境なら前向きに働けるか?」がわかりますから。

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会社に行きたくないと休む理由を探しがち

ということで本題です。

僕は会社員時代、「仕事に行きたくない」と常に思っていて、どうすれば会社を休めるか考えていました。その中で簡単だと思っていたのが、仮病を使うこと。

僕の会社は、ITベンチャーで忙しかったので、勤怠が緩かったのです。なので、遅刻や午前休を取る人が多く、それをやっても厳しく追求されることはありませんでした。

そうしたこともあって、試そうと思ったのですが、効果がないとわかったんです。というのも、休んだだけではなんの問題解決にもならないんですね。

会社を休んでもその日の夜に憂鬱になる

会社を休んだその日は、辛い気持ちから解放されます。しかし、翌日も仕事はやってくるので、その日の夜にもう一度憂鬱になるんです。

また、同じことを繰り返すことになるんですね。

実際、午前休みをとったことがあるんですが、午後にいくにつれて憂鬱な気分が増すだけで根本的な解決にはなりませんでした。

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会社に行くのが憂うつな時でも、あえて職場に行ってみる

では、どのように対処するのがいいか。

意外かもしれませんが、会社に行ってみるというのが効果的なのです。

会社に行く前は気分がふさぎがちですが、行ってみると意外と平気で、なんとかやりすごせるということがあるんです。僕はそうでしたね。

皆さんも経験があるのではないでしょうか。行く前は、嫌だったけど、会社にいる間はストレスを感じないということが。学生時代のバイトとかでもある現象ですよね。

会社での人間関係がいいなら、なんとか踏ん張れるが、、

僕は、配属が変わってからこれを実感できるようになったんですよね。

仕事内容はつまらなかったんですけど、人間関係が良かったので、こう思えていたんです。

でも、配属前は、会社に行く前も行ってからも憂うつでした。

会社にいる時間も憂うつならご飯を充実させよう

そんな時、気持ちを奮い立たせるために実践していたのが、朝と昼のご飯を充実させること。

朝起きて「鬱だ。。」と思ったときは、好きなものを食べてテンションを上げるようにしていました。その時は、大好きな菓子パンを食べて幸せな気分になってました。

人間は、三大欲求である食欲が満たされると幸せな気分になるもの。その気分を維持したまま準備をすると、なんとか会社には迎えるんですね。

ランチは外に食べに行ってリフレッシュを

さらに、お昼ご飯も充実させるようにしていました。忙しい会社だったので、デスクでご飯を食べる人が多かったんですが、外に出て食べるようにしていたんです。

外に出ることでリフレッシュできますしね。さらに、美味しいご飯屋さんを開拓するという楽しみを持つことで、仕事も頑張れるんですよ。

美味しいランチを食べた後は、仕事のやる気も増します。なので、会社に行く前、行ってからも辛いと思っている方は試してみてください。

詳しく見る>>仕事で落ち込んだ時の対処法

運動と音楽も効果的

あと、朝に運動するのも効果的です。僕は毎朝6キロくらい走ってから会社に行っていました。そうすることで、気持ち良く会社に行けるんですよね。

起きた瞬間は憂鬱でも、ウェアを着て走っている瞬間はすがすがしいです。気分も上がるので、高揚感を持ったまま職場に迎えます。

また、音楽を聴くのも効果的です。運動中も通勤中も気分が上がるような曲を聴いて元気を出していました。運動と音楽、この2つがあったことも、辞めたいと思う中、会社に行けた要因のひとつ。

運動はランニングに限らず、オフィスまで歩く、でもいいのです。僕は会社まで1.5キロくらい歩いていました。幸運にも、紅葉や桜を楽しめる道だったので、自然に触れることでリフレッシュにもなりました。

会社まで歩くというのは意外と気持ちいいので、会社に行くのが憂うつな方は試してみてください。

会社に行く前に、吐き気を感じるなら

会社に行きたくない、という人の中にもレベルがあって僕は軽症だったのかもしれません。中には、会社に行くことを考えると、めまい・吐き気がするという人もいるようです。

そうなったら、専門家に相談するしかありません。産業医、心療内科、カウンセラーなどメンタル面のサポートを受けましょう。

めまいがするのはどう考えても危ない症状です。メンタル面に異常をきたしているので、早めに対応してください。

そして、このレベルまできたら会社に行きたくない理由を考えたほうがいいです。そうしないと、問題は解決しません

参照:早く転職したいのにできない!その原因と対処法をまとめてみた

嫌な原因は人間関係?、仕事の過酷さ?

職場に行きたくない理由として多いのが、以下の3つ。

「人間関係が大変、辛い」
「仕事(ノルマなど)が辛い」
「仕事内容がつまらない」

では、それぞれの場合についての対処法を書いて行きます。

人間関係が大変な場合

これは僕が社会人1年目の前半で経験したこと。研修中、同期でチームを組んでアプリ開発していたんですが、その中に1人だけ合わない同期がいたんですよ。

その人とは全く意見が合わず、彼のアイデアには一度も同意できませんでした。ですが、彼がチームリーダーだったので、従わずにはいかない状況でした。

また、彼とは性格もあいませんでした。自分は放任してほしかったのですが、彼はガッチガチに管理したがる人だったんですよ。

しかも、細かかすぎる箇所を指摘してくる人で、僕のイライラは限界を迎えていました。そして、仕事に行くのも憂鬱になってしまっていました

参照:仕事の悩みランキングから「人間関係」の重要性を痛感した話

適当に受け流す力が大事だ

毎朝、特に月曜日は会社に行くたくなくて、実際に行ってみても職場では憂鬱なままでした。冒頭で紹介した「とりあえず行ってみる」も効果なかったんですよ。

ですが、ある時から、社内での憂うつが和らぐようになったんです。そこでやったことが合わない彼に適当に向き合うこと

何か指示をされても「はーい」と素直に従う、自分の意見を出さず、彼のアイデアに同意する。こうした適当さ、無関心さを意識するようになってからは、ストレスも減りました

また、研修中だったので数ヶ月我慢すれば別の環境に配属してもらえたんですよ。だから、その期間は我慢しようとがんばれました。

このように、適当にやりすごして異動のチャンスを狙うというのは有効です。

異動によって人間関係のストレスは減る

これは当時の僕のような新卒に限った話ではなく、中途の人もそうでした。

僕がいた会社では、仕事でストレスを感じ(人間関係、激務など)た人が異動されるチームがありました。

そこは、周りとくらべて雰囲気がのほほんとしているので、異動された人は心身ともに回復していたんですよ。

このように、会社内でも環境を変えることは重要なのです。

環境を変えるための準備を進めておくといい

ただし、社内での環境を変えても、仕事の辛さから解放されない場合もあります。そんな時は、転職も考える必要があるわけですが、それはちょっとハードルが高いですよね。

なので、もっと簡単に始められる準備、「自分が転職市場で価値があるかの見極め」に取り掛かりましょう

そして、この「見極め」は転職サイトのスカウト機能を使えば簡単にできるんですよ。

スカウトの数が転職の判断材料になる

転職サイト「リクナビNEXT」では、登録して経歴を入力するだけで、企業からスカウトが来るようになるんですよ。

スカウト

実際使ってみて、多くの企業からスカウトをもらえましたし、自分が転職市場で求められているんだと理解できました

なので、まずは無料登録して自分の価値をチェックしてみてください。

参照:残業のない仕事が結構あることに最近気づいた

周りが冷たいように見えても気にする必要はない

ちょっと話が逸れましたが、人間関係の話に戻ります。
他にも人間関係で悩むパターンってあるんですよね。それは、チームメンバーに馴染めないパターンです。

これは、中途が多い会社、新卒文化があまり根付いていない会社に多いです。「人を迎え入れる」という意識が低いので、新しく入ってくる人にドライなんですよね。

結果、新しく入る人に冷たい印象を与えてしまい、コミュニケーションを取りづらくしてしまうのです。これは僕が会社員だった頃にもありました。

こうなると、新しくきた側は「嫌われているのだろうか?」と不安になり、その組織にいづらくなってしまいます

受け入れ側に悪気はないのですが(忙しくて、目の前の仕事で精一杯)、こうなると人間関係で悩んで、会社に行きたくないとなってしまいますよね。

明るいやつを見つけて問題解決しよう

ただし、この場合でも対処法があります。チームメンバーと新規で入社した人を繋いでくれるキーマンを見つけてコミュニケーションをとるのがいいです。

僕は会社員時代、その役目を果たしていました。新しい人が入って来るタイミングで歓迎ランチに誘い、チームメンバーと交流できるようにしていたんです。

当時の僕のように、コミュニケーションを取ろうとする人間は、チームに必ずいます。まずは、そうした人を見つけましょう。そうすれば、人間関係の悩みは解決していきます。

仕事が辛い場合(細かく分けてみる)

人間関係について書いたところで、次は「仕事」にフォーカスして書いていきます。

仕事が辛いパターン1「周りと実績などを比較してしまう場合」

「仕事に行きたくない」理由に「周りと比べて自分は全然ダメだ。仕事ができない」と悩んでしまう、というものがあります。

こう考えてしまう原因は「自己肯定感が低い」ことです。

そして、そのためにやるべきことは2つあります。それが「周りとの比較をやめ自分が出せている成果に注目すること」と「周りの評判を聞くこと」です。

あなたは十分成果を出せている

まずやるべきは、自分があげている成果を確認することです。

その際は「営業成績などわかりやすい数字をみる」、「周りに自分に働きぶりを聞いてみる」といった対策をとるといいです。

まず、自分の成績、データを見るについてですが、そこでノルマを達成できているならば、自分はすごいんだと自分を褒めてあげましょう。

その際、周りと比較するとキリがありません。自分は自分です。比較は不幸の始まり、これを覚えておきましょう。

周りは意外と成果を認めてくれている

あと、あなたはダメだと思っていても、周りの人はあなたの働きぶりを認めてくれていることがあります。

僕も仕事でチームに貢献できていないことを悩んでいました。

でも、先輩から「新人としてはよくやっている方だ」と言ってもらえることで、救われました。

自分は仕事ができるんだ、自信を持とう

その時、僕は周りの同期と比較してしまっていたんですね。他のチームに配属された同期は、開発の中心になっているのに、俺は何をしているんだ、といった感じで。

そして、先輩に働きぶりを評価してもらってからは、比較をやめました。そうしてから気持ちが楽になって、会社への足取りも軽くなったんですね。

なので、比較によって自分を追い込んでしまっている方は今すぐ止めて、「自分はできている」と自信を持ちましょう。

仕事が辛いパターン2「労働時間が長くて辛い」

残業ばかりで労働時間が長く、会社に行くのが嫌になってしまう人もいます。そういう方は、嫌われる勇気を持ちましょう。

定時で変えることを意識するのです。

日本の職場だと、自分だけが残業をせずに帰宅するのはしのびないという思いから「付き合い残業」が発生してしまいます。

しかし、これは時間の無駄です。やらなくていい残業などする必要がないのです。もっと、自分の時間を大切にしましょう。

やらなくていい仕事は任せる

あと、残業が多い場合は、人に仕事を任せることでも労働時間を短縮することができます。自分がやらなくてもいい仕事って意外とあるんですよね。

例えば、簡単な仕事は新人に任せる、事務作業は庶務さんに任せるといった感じで。そうすれば、仕事が減り、もっと早く帰れるようになります

嫌われることを恐れずに、勇気を出してお願いしてみましょう。

会社に行きたくない時に読む本

あと、会社に行きたくない人におすすめの本があります。それは、木暮太一さんの「僕たちはいつまでこんな働き方を続けるのか」です。

参照;楽しい仕事と一生食っていけるスキルを見つけるために必要なこと

この本によって僕はどんな仕事を選べばいいのか考えることができました。

なので、みなさんも今の環境に疑問を思っているならこの本を読んでみてください。

会社に行きたくないなら、他の環境を探す必要が

ここまで、仕事に行きたくないと感じる人が陥る様々な症状とその原因、対策を説明してきました。

そこで、「自分はこのまま今の職場で働き続けていていいのだろうか?」と思った人もいるはず。

その人はチャンスです。この機会に今の環境がおかしいといことに気づき、他の環境に目を向けてみましょう。

会社員時代の僕は、今の会社がふさわしくないと判断し、他の会社もチェックするようになりました。つまり、転職活動をしたのです。

市場価値を知って居場所を見つけよう

その際は、自分が入れる職場があるのかをチェックするための転職求人サイトのキャリアアドバイザーに相談しました。

参照:転職エージェントと面談してきた!おすすめの非公開求人とか服装についてメモしとく

当時は、社会人1年目でこんなペーペーが雇ってもらえるか不安でした。しかし、相談によって自分が転職市場で必要とされていると気づいたんです。

参照:新卒1年で仕事を辞めた結果どうなったか(独立して2年半経過)を書いておく

副業のスキルも転職市場で武器になる

当時は、プログラミングの経験に加え、ブログで得たスキルを評価され、たくさんの求人を紹介してもらえました。

企業が第二新卒を強化し始めたこともあって、中には有名企業の求人もありました。このように、新しい可能性に気づけたのは、キャリアアドバイザーに相談したからです。

参照:在職中の転職活動はバレる?そんなことはありません。バレない方法を紹介します

違和感を無視してはいけない

結局は、転職でなく個人事業主として独立を選びましたが、違和感に気づき、自分へのニーズを知ったことが今の活動のきっかけになりました

この選択をして本当に良かったと思っています。ブロガーとして、全国を回り、好きなことを書いて生活できているので、大変満足した毎日を過ごせています

おそらく、会社員時代に違和感を無視していたら、こうはなっていなかったでしょう。この経験から僕は「少しでも違和感を感じたら、行動を変えてみるのがいい」と気づきました。

同じ毎日を変えたいなら行動を変えるしかない

ネガティブな感情を無視していたら何も変わりません。これまでと同じ毎日を過ごすことになります。

しかし、キャリアアドバイザーのような専門家に相談することが、人生を変えるきっかけになるのです。なので、僕と同じように、つまらない仕事を我慢する生活にサヨナラしたい方は、アドバイザーに相談してみてください

参照:【聞いてきた】転職未経験のWebエンジニアが初めての転職活動で利用してるサービスまとめ

忙しい人は休日に対応してもらえる

アドバイザー1人1人は、1つの業界に特化して求職者の面倒を見てくれます。

さらに、彼ら自身が業界出身者であることが多いので、業界事情を知り尽くしています。なので、的確な意見をくれます

参照:【評判・口コミ】社会人2年目で転職活動をした時にレバテックキャリアを使ったから感想書いとく

仕事が終わった後も相談できる

また、相談する際の手厚さも魅力的です。

一般的に、アドバイザーと面談する際は、仕事が終わった後、しかもその会社のオフィスになります。しかし、中には忙しい人のために休日も相談に乗ってくれるところもあるのです。

参照:ワークポートの転職支援をコンシェルジュから聞いてきた!2chとかの評判は気にする必要なし!

さらに、オフィスではなく、相手の都合のいい場所に出向いてくれることもあります。会社が終わった後に時間が取れないハードワーカーにもぴったりなんですね。

会員登録して面談日程を決めるだけ

相談までの流れも簡単です。まずは、サイトで会員登録します。すると、アドバイザーから連絡が来るので、面談日程を決めて、あとは面談するだけ。

しかも、サイトへの登録も相談も無料なのです。

参照:転職に成功する人、失敗する人の違いを事例と共にまとめてみた

仕事が辛いなら行動を起こそう

利用して損することはないですし、今の会社にバレることもありません。相談することで僕が得たような有益な情報を得られ、人生を変えるキッカケをつかめます。

アドバイザー自体も話しやすい方が多く、転職の不安も解消できます。なので、毎日の仕事で辛い思いをしているなら、相談に行きましょう。

参照:憂うつな仕事、まだ続けるんですか?

あと、転職の際はリクナビNEXTのように、スカウト型を使うのもおすすめです。こちらも登録しておきましょう。


>>リクナビNEXTのサイトはこちら

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