自分に向いてる仕事がわからない、向いてる仕事がないと悩んだ時に考えるべきこと

公開日: : 最終更新日:2017/06/29 仕事を辞めたい, 仕事・キャリア

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自分に向いてる仕事がわからない方のために、それを見つける方法を書いていきます。

「向いてる仕事」を探す人にありがちな間違いが、「好き」から仕事を探していくこと。これは、正しいように思えて間違いです。

「好きなこと」から「自分に向いてる仕事」を探そうとすると、落とし穴にはまってしまうんですよ

では、そうならないためにどうすればいいか?必要なことを書いていきます。ぜひ覚えておきましょう。

お笑いは好きだけど、向いてない仕事なので諦めた

向いてる仕事が「好き」から見つからない理由は、僕の事例からわかるはず。

僕はお笑いが好きです。しかし、お笑い芸人にもなっていませんし、お笑い事務所のスタッフにもなっていません。それどころか、なろうともしていません

お笑い芸人に求められる”作業”や事務所スタッフに求められる”作業”は「自分に向いてない」と思ったからです。

お笑い芸人で必要な”作業”はネタを作ること、何年もの潜伏期間に耐えることですが、僕はそれができないんですよ。

スタッフの仕事も絶対向いてない

さらに、事務所スタッフは芸人にずっとついて回る必要がありますから、激務に耐えて寝ずに活動する”作業”が必要です。1日7時間以上寝ないとダメな僕には絶対にできない”作業”です。

自分に向いてる仕事ではありません。

だからこそ、僕はお笑い好きであっても、上記の仕事は選ばずに「書く」という”作業”を仕事にしたのです。その”作業”が絶対に向いているとわかっていたからです。

書くことが「好きな作業で、自分に向いてる仕事」

僕は「書く」という”作業”が大好きで、ずっと続けられるんですよ。実際、毎日ブログを書き続けています。

ここまで書いてきてわかった人もいるかと思いますが、「自分に向いてる仕事」は「好きな作業」から見つけられるんですよ

これは、ノマドとして楽しく仕事をしている松井博さんと大石哲之さんの対談本でも語られています。

打算して選ぶよりは、自分が得意だったり、苦もなくできることを仕事にしたほうがいいということですね。

苦労なくできること、長時間やっていても苦痛だと思わないことを仕事にすると、ものすごいパフォーマンスが生まれます

専門家も語るように、「好きなこと」を仕事にするには、「自分に向いてる仕事、作業」を見つけて取り組むことが必要なのです。

では、どのようにして「向いてる仕事」を見つけていけばいいのでしょうか?

色んな仕事をこなそう

まずやるべきは、興味の向いたことに挑戦しまくること。

そうやって、色んな仕事を経験していくと、自分は何が得意で何が不得意かわかります。なので、まずは興味の向くまま、いろんな仕事にチャレンジしてみてください

もちろん、その度に転職する必要はありません。副業でも、いろんな仕事に挑戦できます

空いた時間でプログラミングなどをやってみる

例えば、週末にプログラミングをやる、デザインをやる、ブログを作ってライティング、編集をやる、といった感じで。

参照:【副業】月5万円稼ぐ方法27コ!在宅、ネットで収入を得られる、時間が自由な仕事

このとき大事なのは、「はじめはレベルが低くてもいいので始める」ということ。

また、何に取り組めばいいかわからなくなったら、自分の行動を振り返って、無意識でやっている行為、無償でもやってしまう行為を考えてください

過去の仕事を振り返って強みを探そう

例えば、無意識のうちに提案資料を作くってしまう人がいるとします。その人の資料は社内でもわかりやすいと評判です。

意外と意識されませんが、こういうのを丁寧に作れる人って少ないんです。調査や文章を書くのを嫌う人って多いですから。

つまり、その作業を苦に思わないなら、調査とデータをまとめる仕事がその人にとって「向いてる仕事」になるのです。

なんとなくやっていた作業を「向いてる仕事」のヒントにした

僕は今まで、化学の研究、iPhoneアプリの企画、プログラマーを経験してきたのですが、その中で苦労なくやっていたのが、データを調査してまとめる作業でした。

なので、頭に入れた情報をわかりやすい形で発信することが価値になる仕事を選びました。それがブロガーだったわけです。

このように、自分が苦労なくやっていることに注目することで、向いてる仕事がわかるのです。

自分に向いてる仕事は他人に教えてもらおう

さらに、向いてる仕事は他人から見つけてもらうこともできますし、ぼくはこの方法をオススメします。理由は、客観的な視点が加わるからです。

向いてる仕事を探す際は、「自分はこれをやりたい」という主観が混ざります。

例えば、作家になりたいと思っているAさんであれば、「私は書くことが向いているんだ!」と主観的に判断しがちです。

しかし、他人から見たら、Aさんの得意なことは「人の話を聞いてニーズを把握すること」だったりするんですよね。そうなると、Aさんに向いてる仕事は「営業」や「カウンセラー」などになります

このようにバイアスがかからないように、向いてることを見つける際は他人の意見を参考にするといいのです

オードリーは他人に指摘で売れるきっかけを作った

実際、お笑い芸人のオードリーは他人からの指摘で、「向いてる仕事(型)」を見つけました

いまでこそ、春日さんがとんでもないボケをして、若林さんが秀逸なツッコミをするというのがオードリーの型になっていますが、昔は逆だったんです。

春日さんがツッコミ、若林さんがボケだったんですね。

自分だけじゃ見えてこない強みがある

しかし、ある時のネタ見せで、作家さんに「君たちの役割は逆だね」と言われ、そこで適正に気づき、役割を変えたんです。

すると、ブレイクのきっかけとなった「ズレ漫才」が生まれ、今のように売れっ子芸人となったのです。

なので、向いてる仕事を他人から決めてもらうのは理にかなったことなのです。

やりたいことに素直になる

やりたいことに素直になることでも向いている仕事は見つけられます。

直感というのは正しいもので、「これをやりたい」と思って選んだ仕事は、適職になります。僕にとってのブログがそれですからね

大学までは、理系学部にいたこともあり研究職につこうと思っていたんですが、「やりたい」と思えなかったんですよ。

そもそも、つぶしが効きそうという理由で理系にきたので、明確にやりたいことがなかったんですね。なので、この分野で仕事を探そうと心から思えなかったんです

実際、就職活動でも苦戦しました。

理系だけどネットベンチャーで働いたら、やりがいを感じられた

結局、理系ながら、ネットベンチャーでインターンをして、そこでインターネットの魅力にとりつかれることになりました。

その会社での仕事は直感的に面白いと思えたので、ネット業界で仕事をすることにしたんです。

ですが、ここでも悪い癖が出てしまいました

ベンチャーでも「つぶしの効く仕事」を優先してしまった

当初は、企画の仕事をしていてやりがいを感じていたんですが、そこでエンジニアの「手に職」な状態を見てうらやましさを感じてしまったんです。

そして、つぶしが効きそうということで、またもや「直感的にやりたいこと」を無視してエンジニアの仕事を選んでしまったんですよ

そして、プログラミングを学び始めたら、案の定苦戦しました

そこで適性がないとは思いつつも、将来使えるスキルになるからということで我慢して勉強しました。そのかいもあって、就活ではエンジニアとして内定をもらえました(一応は)。

エンジニア、研究を経験して「直感」の重要性に気づいた

そして、社会人としてエンジニアの仕事をしたわけですが、自分の力のなさを痛感し、「これはやりたいくないことだ」と感じるようになりました。

このように本業に不満があったため、副業でやっていたブログをがんばろうと決心したのです。そして、研究、エンジニアと比べてブログが一番適性があるとわかったので、これを本業にしようと思ったんですよ。(ブログは「直感的にやりたいこと」でしたしね)

こうした僕の経験談からわかるように、向いている仕事を見つける際は、やりたいことに素直になるのも大切なのです。

ずっとやりたかったこともヒントにしよう

なお、適職を見つける際は、ずっとやりたいと思っていた仕事に注目するのも有効です。僕にとっての「書くこと、発信すること」がそれでした。

ぼくは、小学校の頃から勝手に学級新聞を作ってしまうくらい発信することが好きでした。

なので、高校や大学でぼんやりとそういった仕事をしたいと思っていたんですよ。

「安定」よりも「やりたいこと」を

でも、安定だから、つぶしが効くからという理由でその気持ちを無視していました。結果、仕事選びに失敗していたわけですよ

そして、やりたいことに素直になった今、「ずっとやりたかった仕事」につけて、満足して働けているわけです

なので、向いてる仕事を探す際は、「ずっとやりたかったこと」にも注目してください。

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転職サイトの診断でも向いてる仕事を見つけられる

他だと、転職サイトが提供する無料診断で適職を見つけることもできます。

その中でも、リクナビNEXTの「グッドポイント診断」は強みを知れて、向いてることの理解に役立ちます。

自分に向いてる仕事がわからない、向いてる仕事がないと悩んだ時に考えるべきこと

これは質問に答えていくことで、強みがわかるようになっています

役立ちそうなことはまずやってみる

利用にはリクナビNEXTでの登録が必要ですが、その作業はすぐ終わり、診断も設問に答えていくだけでOKなので、簡単です。

無料で強みを知れるので、今すぐ以下のサイトにて診断しておきましょう

>>グッドポイント診断“”

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行動しないのが一番の悪

ここで大事なのは、まず行動することです。向いてる仕事が何か悩んだときは、一人で考えていてもラチがあきません。便利なサービスを使った方が得なのです

これまで通り、何もせずに悩み続けるのが一番ムダな行為です。現に、それで今まで何も解決しなかったわけですからね。

なので、今すぐやれることをやりましょう。

職種とその適性を知るのも大切

あと、「リクナビNEXT“”」に掲載してある職種の種類を知って、それぞれに向いてる人の特徴を知ることも大切です。

営業に向いてる人

ちなみに、営業には細かく分けて、以下の職種があります。

企画営業・法人営業・個人営業・MR・キャリアカウンセラー・人材コーディネーター。

営業に向いてる人は、とりあえず行動力がある人、バンバン営業電話をかけられる人、断られても次にいける人です。

昔やんちゃしてた人が営業向いてる

この傾向は、以下のインタビュー、取材をした時に感じました。

参照:高校中退後のパチンコ生活から抜け出しセールス1位になったハッシャダイ社員が証明する「ヤンキーインターンで人は変われる」と

営業1位になった人が、高校時代やんちゃをしていたんですよね。そうやってエネルギーのある人は心折れないですし、素直にアドバイスを聞けるのです。

なので、こういった素直で行動力があって、吸収力のある人は営業向いてると思います。(猪突猛進型)

事務に向いてる人

一般事務・アシスタント・受付・秘書に向いてるのは、事務処理能力のある人ですね。(最近、AIに置き換えられるかも、と言われている仕事です)

僕もこういった黙々とやれる仕事はインターンで経験して、得意だとわかりました。

参照:人と接しない仕事、一人で黙々とできる仕事と実態を紹介しとく

財務・会計・経理、総務・法務もこういった特性を持った人が向いてますね。

性格も適正に大きく関係してくる

以前、秘書から営業に転向した人の話を聞きましたが、その人は「営業の方が向いている」と語っていました。

その方は明るく、1人で黙々とやるより誰かと接する仕事の方が合ってたんですね。

管理部門(バックオフィス)・広報に向いてる人

広報に向いてるのは、僕のような情報発信が好きな人ですね。

企業で広報をやっていた人が独立してWebメディアを立ち上げたり、プランナー、ライターとして活躍したりする事例があるので、管理部門の他の仕事と比べると、ちょっと違った能力が求められる職種です。

企画・マーケティング・経営に向いてる人

商品企画・営業企画・マーケティング・宣伝
経営企画・事業統括・新規事業開発

企画、マーケティング、宣伝、事業計画も経験してみて、必要な能力がわかってきました。

(ブログも事業の1つです。他に、コミュニティ事業、コンテンツ販売事業も手がけました)

まず、企画に必要なのは、「企画を生み出すテンプレート」を知り、これまでにないアイデアを出せることです。

真面目すぎる人は企画に向いてない

僕はアプリ企画の仕事をしてみて、「これまでにないアイデアを生み出す能力」が欠けているとわかりました。

企画の作り方は勉強したんですが、真面目すぎてその辺にある企画ばかりを立ててしまったんですよね。

逆に、僕と一緒に働いていた人はかなりぶっ飛んでいて面白い企画をしていました。彼をみて、僕はこの仕事諦めようと思ったんですよね。

(あと、ブレストが苦手で自分一人で意思決定したい人は、企画会議を苦痛に感じるので向いてないです)

分析が好きで行動力がある人は、マーケと事業計画向いてる

マーケティングと事業計画で必要な能力は共通しています。

「これをやれば受けるんじゃね?」「需要があるんじゃね?」と思うことを実際にやってみて改善していく力です。

僕はこれをブログを通して理解することができました。

このように、世間の動向やこれからの時代を読んで(分析して)、ちゃんと手を動かせる人はこの仕事向いてます。

サービス・販売・外食に必要なのはホスピタリティ

小売・流通・外食・アミューズメント
美容・エステ・リラクゼーション関連
旅行・ホテル・航空・ブライダル・葬祭

いわゆる「サービス業」で括られる職種に必要なのは、おもてなしの心(ホスピタリティ)ですね。僕に一番欠けている能力です。

でも、この能力がある人っているんですよね。周りを見ていると、学生時代に飲食店バイトや塾講師を楽しんでやれてた人は、この能力が高いですね。

Web・インターネットの仕事が向いてる人

大学院時代から、かれこれ6年ほどwebの仕事をやってますが、この仕事で必要なのは「変化できる力」「新しいものを前向きに学べる力」です。

Web業界だと、変化が激しくルールや、使うべきツール(SNS)がどんどん変わります。

なので、そういった変化に対応してそれさえ楽しめる人が向いてるんですね。

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クリエイティブ(メディア・デザイン)な仕事に向いてる人

広告・グラフィック関連、出版・印刷関連、映像・音響・イベント・芸能・テレビ・放送関連

いわゆる「クリエイティブ」と言われる仕事に必要なのは、物作りが好きという気持ちと長時間労働に耐えられる体力です。

僕はメディア運営者として、執筆や編集をしているわけですが、これは仕事と思わずにやれています。

このように、作品を生み出すことに前向きになれる人、興味の幅が広い人、好奇心の強い人はこの仕事向いてます。

働くことを楽しめるか?

あと、クリエイティブな仕事はどうしても労働時間が長くなります。僕も働く時間を選べますが、どうしても労働時間が長くなってしまいます。

なので、労働を楽しめる人でないと、この仕事は無理ですね。この辺の適性は、まずブログを立ち上げてみるとわかりますよ。

夢中で取り組める人は、クリエイティブな仕事が向いてます。

広告代理店の仕事を勘違いしてはいけない

なお、この分野でも広告代理店の仕事は、ちょっと毛色が異なります。代理店はクライアントの御用聞き仕事なので、拘束時間が長くなるのです。

代理店で営業をやっている女性は、撮影などで立ってるだけの待ちの仕事があり、不満をこぼしていました。

なので、そういった実情は以下の記事を読んで知っておいてください。

参照:博報堂なら33歳で年収1100万円、電通社員の年収の4割は残業代 #ヤメ電と脱博者の集い

メディア運営したい人向けの記事

参照:【プロブロガー直伝】WordPressでブログを作成する方法やおすすめのサーバー、使い方などまとめ

参照:ブログのおすすめ!収入を得たい初心者のために6サービス(無料&有料)を比較しました!

参照:ブログで稼ぐ方法と収入の仕組み(アドセンス、アフィリエイト)を基本から説明してみます

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専門職(コンサルタント)に向いてる人の特徴

Webメディアコンサルの仕事をやってわかりましたが、コンサルに必要な能力は、相手の課題を理解し、的確なアドバイスをする能力です。

そのためには、アドバイスできるだけの知見、事例を貯めておかなければなりません。

これは経験がものを言う仕事ですので、何かの分野で3年くらい頑張らないとできないですね。

ITエンジニア(システム開発・SE・インフラ)に向いてる人

僕が挫折した職種です。エンジニア(プログラマー)に必要なのは、ずっとプログラミングを学びつつける姿勢です。

あと、プログラミングへの適性です。これはやってみないとわからないので、まずは無料で学べるドットインストールとかをやってみるといいですよ。

参照:新卒1年で仕事を辞めた結果どうなったか(独立してからのその後)を書いておく

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素材・化学・食品・医薬品技術職など理系の研究職

研究職も僕が挫折した職種です。

これは、大学、大学院で専門分野を学んでないとつけない仕事です。なので、未経験からの転職はほぼ無理です。

この仕事をやるために必要なのが、化学などへの興味関心と、コツコツと改善を繰り返していく姿勢です。

僕は前者がなくて挫折しました。

素材・化学・食品・医薬品技術職
化粧品・食品・香料関連
医薬品関連
医療用具関連

他にもこんな職種があります

他にもリクナビNEXTには以下のような職種があります。

いろんな仕事を知るいい機会になりますので、ぜひ目を通しておいてください。

リクナビNEXTのサイト>http://next.rikunabi.com/

■建築・土木技術職

プランニング・測量・設計・積算
施工管理・設備・環境保全
研究開発・技術開発・構造解析・特許

■技能工・設備・交通・運輸

技能工(整備・工場生産・製造・工事)
運輸・配送・倉庫関連
交通(鉄道・バス)関連
警備・清掃・設備管理関連・その他

■医療・福祉・介護

医療サービス関連
福祉・介護サービス・栄養

■教育・保育・公務員・農林水産・その他

教育・保育・インストラクター・通訳・翻訳
公務員・団体職員
農林水産関連職
その他職種

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